生物の種類や数を調べるために、一定の面積内の生物をすべて記録する方法を(1)という。
動物の個体数を推定するために、あらかじめ捕獲して標識をつけて放し、再び捕獲したときの標識個体の割合から全体数を推定する方法を(2)という。
植物の分布や種類を調べる際、一直線上に調査点を設けて記録する方法を(3)という。
生物多様性の保全のために設けられる、特定の生物や生態系を守る区域を(4)という。
絶滅のおそれがある野生生物のリストを(5)という。
外来種が在来種に与える影響として正しいものは(6)。
森林伐採や開発によって失われる生物のすみかを(7)という。
環境保全活動の一例として、地域の自然を守るために住民が協力して行う活動を(8)という。
水質調査で用いられる指標生物の例として正しいものは(9)である。
生物多様性を守るために国際的に定められた条約は(10)である。