正負の数
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出題内容
- 問1: (1). 0 を基準にして数を考えるとき,0 よりも大きい数を____といいます。 ①には正の符号 + プラス を付けて表すことがあります。 0 よりも小さい数のことを____といい,負の符号 - マイナス を付けて表します。
- 問2: (2). 数直線では,右の方向を____,左の方向を____といいます。 数直線上で0 に対応した点のことを,____といいます。 ⑤よりも右側にあるのが正の数,左側にあるのが負の数です。
- 問3: (3). 2つの自然数A,Bの____は,A,Bに共通な素因数の積である。 また,____は,A,Bに共通な素因数と,残りの素因数の積である。
- 問4: (4). 素数である約数を____といい,自然数を⑧の積であらわすことを____という。
- 問5: (5). 同じ数をいくつかかけ合わせた数を____という。⑩は,数の右上に かけ合わせた個数(____)をつけて表す。
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