正負の数

回答 1

1. 以下は、重要語句についてまとめた文章です。下の選択肢から正しい語句を選び、記号で答えなさい。

(1). 0 を基準にして数を考えるとき,0 よりも大きい数を(1)1といいます。 ①には正の符号 + プラス を付けて表すことがあります。 0 よりも小さい数のことを(2)1といい,負の符号 - マイナス を付けて表します。

(2). 数直線では,右の方向を(3)1,左の方向を(4)1といいます。 数直線上で0 に対応した点のことを,(5)1といいます。 ⑤よりも右側にあるのが正の数,左側にあるのが負の数です。

(3). 2つの自然数A,Bの(6)1は,A,Bに共通な素因数の積である。 また,(7)1は,A,Bに共通な素因数と,残りの素因数の積である。

(4). 素数である約数を(8)1といい,自然数を⑧の積であらわすことを(9)1という。

(5). 同じ数をいくつかかけ合わせた数を(10)1という。⑩は,数の右上に かけ合わせた個数((11)1)をつけて表す。

2. 以下は、最重要語句についてまとめた文章です。説明文にあてはまる語句を答えなさい。

(1).

1とその数以外に約数がない自然数
(12)
2
(2).
正の整数のこと
(13)
2
(3).
数直線上で,ある数を表す点から原点(0)までの距離のこと
(14)
2


3. 次の問いに答えなさい。

(1).数

次の数の中で,正の数,負の数をそれぞれ答えなさい。   +4.-2,+0.6,-1/2,0,1,-0.3 ✕
(15)
3
(2).
絶対値が3より小さい整数を,すべて答えなさい。 ✕
(16)
3
(3).数直線
次の数直線で,点Aに対応する数を答えなさい。
(17)
3
(4).
1000 円の収入を+1000 円と表すとき, 800 円の支出は□円と表さ れる。□にあてはまる数を答えなさい。
(18)
3


4. 次の各組の数の大小を,不等号を使って表しなさい。

(1).

-0.2,0.01
(19)
3
(2).
-5/6,-2/3
(20)
3


5. 次の計算をしなさい。

(1).(+7)+(-3)=(21)3

(2).(+16)+(+9)=(22)3

(3).(-21)-(+3)=(23)3

(4).(-13)-(13)=(24)3

(5).(+6)*(-8)=(25)3

(6).(+14)/(-7/2)=(26)3

6. 次の計算をしなさい。

(1).9*(-7/3)ー15/(-5/9)=(27)4

(2).( − 1/9 ) ÷ ¾ × ( − 9/12 ) =(28)4

(3).-2⁴+27 / (5+4)=(29)4

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出題内容

  • 1: (1). 0 を基準にして数を考えるとき,0 よりも大きい数を____といいます。 ①には正の符号 + プラス を付けて表すことがあります。 0 よりも小さい数のことを____といい,負の符号 - マイナス を付けて表します。
  • 2: (2). 数直線では,右の方向を____,左の方向を____といいます。 数直線上で0 に対応した点のことを,____といいます。 ⑤よりも右側にあるのが正の数,左側にあるのが負の数です。
  • 3: (3). 2つの自然数A,Bの____は,A,Bに共通な素因数の積である。 また,____は,A,Bに共通な素因数と,残りの素因数の積である。
  • 4: (4). 素数である約数を____といい,自然数を⑧の積であらわすことを____という。
  • 5: (5). 同じ数をいくつかかけ合わせた数を____という。⑩は,数の右上に かけ合わせた個数(____)をつけて表す。

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