(1). 0 を基準にして数を考えるとき,0 よりも大きい数を(1)1点といいます。 ①には正の符号 + プラス を付けて表すことがあります。 0 よりも小さい数のことを(2)1点といい,負の符号 - マイナス を付けて表します。
(2). 数直線では,右の方向を(3)1点,左の方向を(4)1点といいます。 数直線上で0 に対応した点のことを,(5)1点といいます。 ⑤よりも右側にあるのが正の数,左側にあるのが負の数です。
(3). 2つの自然数A,Bの(6)1点は,A,Bに共通な素因数の積である。 また,(7)1点は,A,Bに共通な素因数と,残りの素因数の積である。
(4). 素数である約数を(8)1点といい,自然数を⑧の積であらわすことを(9)1点という。
(5). 同じ数をいくつかかけ合わせた数を(10)1点という。⑩は,数の右上に かけ合わせた個数((11)1点)をつけて表す。
(1).
(1).数
(1).(+7)+(-3)=(21)3点
(2).(+16)+(+9)=(22)3点
(3).(-21)-(+3)=(23)3点
(4).(-13)-(13)=(24)3点
(5).(+6)*(-8)=(25)3点
(6).(+14)/(-7/2)=(26)3点
(1).9*(-7/3)ー15/(-5/9)=(27)4点
(2).( − 1/9 ) ÷ ¾ × ( − 9/12 ) =(28)4点
(3).-2⁴+27 / (5+4)=(29)4点
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他24問(続きはテストで確認!)