凸レンズで、焦点より内側に物体を置いたときに大きく見える像を何というか。答えは(1)です。
力の単位(約100gの物体にはたらく重力)は(2)です。
液体が沸騰するときの温度を(3)といいます。
固体が溶けて液体になるときの温度を(4)といいます。
植物が光を受けて二酸化炭素を取り込み、養分を作る働きを(5)といいます。
将来種子になる部分は(6)です。
デンプンを分解する唾液中の消化酵素は(7)です。
水に溶かしたとき、電流が流れる物質を(8)といいます。
震源からの距離が遠くなるほど遅れて届く、大きな揺れを(9)といいます。
地下深くでマグマがゆっくり冷えて固まった火成岩は(10)です。
1種類の原子のみでできている物質を(11)といいます。
化学変化の際に熱を吸収する反応を(12)といいます。
原子核のまわりにある、マイナスの電気をもつ粒子は(13)です。
血液の成分で、酸素を運ぶ働きをするのは(14)です。
脳や脊髄からなる神経を(15)といいます。
電流の強さを表す単位は(16)です。
磁界の中で電流が受ける力の向きを決める法則は(17)です。
コイルの中で磁石を動かすと電流が流れる現象を(18)といいます。
昼間に海から陸へ吹く風を(19)といいます。
日本の冬の気圧配置(漢字4文字)は(20)です。
水溶液中で水酸化物イオン(OH^-)を生じる物質を(21)といいます。
原子が電子を失って、プラスの電気を帯びたものを(22)といいます。
親の形質が子に現れやすい方の形質(最新用語)は(23)です。
自ら光を出さず、恒星のまわりを公転する天体を(24)といいます。
力が物体にはたらいて移動させたときの、力×距離を(25)といいます。
1秒間あたりの仕事の量(単位:W)を(26)といいます。
太陽が星座の間を1年かけて移動する通り道を(27)といいます。
葉にある、2つの孔辺細胞に囲まれた隙間を(28)といいます。
混合物を沸点の違いで分ける操作を(29)といいます。
変形した物体が元に戻ろうとする力を(30)といいます。
物体の全質量が集中していると考えられる点を(31)といいます。
地層の年代(時代)を知る手がかりになる化石を(32)といいます。
地震の規模そのものを表す尺度は(33)です。
酸化銀を加熱したときに残る白い物質は(34)です。
物質を構成する原子の種類を表す記号を(35)といいます。
熱を発生しながら進む化学反応を(36)といいます。
タンパク質が分解されてできる物質は(37)です。
小腸の内壁にある、表面積を広げるための突起を(38)といいます。
背骨をもつ動物の総称は(39)です。
回路で電流の通り道が1本になっているつなぎ方を(40)といいます。
電流の向きが周期的に入れ替わる電流を(41)といいます。
熱帯低気圧が発達し、最大風速が一定以上になったものを(42)といいます。
塩化銅水溶液を電気分解したとき、陰極に付着する物質は(43)です。
月が太陽を隠す現象を(44)といいます。
力を加えても運動の状態を変えない、物体の性質を(45)といいます。
液体の中に沈めた物体に働く、上向きの力を(46)といいます。
1秒間に振動する回数(単位:Hz)を(47)といいます。
地層が大きな力を受け、波打つように曲がったものを(48)といいます。
震央付近の地面の揺れの程度(0~7の10段階)を(49)といいます。
化学変化を式で表したものを(50)といいます。