可逆圧縮(ランレングス法)テスト

回答 2

可逆圧縮を体験してみよう(ランレングス法テスト)

データの圧縮

① 白を1、黒を0として左上から順番に表したものは次のとおりである。































1

0

1

0

1

0

1

0

1

0

1

0

1

0

1

1

6

2

1

7

1

7

5

3

1

7

1

7

1

6

② 「最初に1が来て、次に0が来る」という規則をもとに省略すると、①の表の下段のデータだけ記録すればよい。

このデータは1〜(1)までの(2)個の数値からなる。

最大値は(3)ビットあれば表現可能なので、(4)ビットのデータが(5)個と表すことができる。



Fをあらわしたビットマップは56マスある。1マスあたりの情報量は1bitなので、元データ量は(6)である。

圧縮率は(圧縮後 / 圧縮前)×100 で求められる。

ランレングス法の問題

以下のデータをランレングス法で圧縮しなさい。



A 10x10 grid with a checkerboard pattern of black and white squares.

次の候補のうち、正しい圧縮結果を選びなさい。

圧縮結果は(7)である。

圧縮後データ量として正しいものを選びなさい。

圧縮後は(8)である。



圧縮率を計算してみよう

次の図の説明として正しい語句を選びなさい。

この図は、入力データを(9)し、出力を得る流れを示している。



この図に描かれているアイコンは一般に(10)を表す。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: このデータは1〜____までの____個の数値からなる。
  • 2: 最大値は____ビットあれば表現可能なので、____ビットのデータが____個と表すことができる。
  • 3: Fをあらわしたビットマップは56マスある。1マスあたりの情報量は1bitなので、元データ量は____である。
  • 4: 圧縮結果は____である。
  • 5: 圧縮後は____である。

...他5問(続きはテストで確認!)