第8回
作者: 画像解剖(9.13覗く)
臨床薬理学 No.8 (食道 胃)
● 食道の狭窄部位は
- ( (1)) 狭窄部(上部狭窄,第 1 狭窄)
- ( (2)) 狭窄部(中部狭窄,第 2 狭窄)
- ( (3)) 狭窄部(下部狭窄,第 3 狭窄)
- 食道は ( (4) )、( (5))、( (6))、( (7) ) の 4 層の組織で構成されている。
- 癌は基本的に表面 (粘膜) に発生し、徐々に深部に浸潤する。深達度が深くなるほど、転移のリスクが高くなる
食道の場合
粘膜内 : ( (8) ) 食道がん 粘膜下層まで : ( (9)) 食道がん 筋層に達する : ( (10)) 癌
- 胃は,大きく ( (11)), ( (12)), ( (13)), ((14)) の 4 つに区分される
- 胃壁は組織学的に胃内腔より( (15)m),( (16):mm),( (17):sm),( (18)pm),( (19):ss), ( (20) :s)の 6 層よりなる。
- 胃ポリープには ( (21) ) ポリープ、( (22)) ポリープ、( (23)) ポリープの 3 種類がある
- 早期胃癌(表在癌)とは
「癌浸潤が ((24)) にとどまるもの,ならびに浸潤が粘膜筋板を越えても ( (25) ) に達せず,主なる浸潤は粘膜内にあるものとし,表面的なひろがりおよびリンパ節転移の有無は問わない」
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます