ある店で、1個120円のパンをx個と、1本80円のジュースを1本買ったときの合計金額をy円とする。
このとき、yをxの式で表すと y = (1) である。
家から学校まで900mある。分速75mで歩くとき、出発してからx分後の残りの距離をy mとすると、y = (2) と表される。
はじめに30Lの水が入っている水そうに、毎分4Lずつ水を入れる。水を入れ始めてからx分後の水の量y Lは y = (3) である。
縦の長さがx cm、横の長さが縦より6cm長い長方形がある。この長方形の周の長さy cmをxの式で表すと y = (4) である。
ある直線は点(0, 5)を通り、傾きが−2である。この直線の式は y = (5) である。
定価x円の商品を3割引きで買ったときの代金をy円とする。このとき、yを表す式として正しいものはどれか。 (6)
あるタクシーは、初乗り料金が600円で、その後1kmごとに250円ずつ加算される。乗車距離をx km、料金をy円とするとき、y = (7) である。
直線 y = 3x − 4 において、x = 5 のときのyの値は (8) である。
Aさんは家から図書館まで分速60mで歩き、10分後に到着した。家から図書館までの距離は (9) mである。
ある