物質をつくっている最小の粒子を(1)という。
いくつかの原子が結びついてできた粒子を(2)という。
水(H2O)1分子は、水素原子2個と(3)原子1個からできている。
物質が別の物質に変わる変化を(4)という。
鉄が空気中で酸素と結びついてできる物質は(5)である。
物質が酸素と結びつく変化を(6)という。
酸化とは反対に、酸素をうばう化学変化を(7)という。
化学変化の前後で、原子の種類と数は変わらないという法則を(8)という。
炭酸水素ナトリウムを加熱すると、二酸化炭素と水と(9)ができる。
水を電気分解すると、水素と(10)が発生する。
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