神経系理学療法におけるEBPT基礎テスト

神経系理学療法におけるEBPT 基礎確認テスト

  1. EBPTとは (1) の略である。
  2. EBPTの取り組みは大きく分けて「エビデンスを作る」「エビデンスを伝える」と、(2) の3つである。
  3. EBPTにおいて臨床判断を行う際に含める要素として適切でないものはどれか。(3)
  4. EBPTの最初のステップは、(4)である。
  5. PICOの「C」が示すものは (5) である。
  6. PICOにおけるOutcomeの例として資料中で挙げられているものはどれか。(6)
  7. エビデンスレベルが最も高いとされるものはどれか。(7)
  8. 一次情報を批判的吟味する際の観点として適切でないものはどれか。(8)
  9. 患者への適用を検討する際に重要な要素として資料で挙げられていないものはどれか。(9)
  10. EBPTプロセスの最終ステップでは、理学療法介入による対象者の変化を (10) ことが重要である。

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出題内容

  • 1: EBPTとは ____ の略である。EBPTの取り組みは大きく分けて「エビデンスを作る」「エビデンスを伝える」と、____ の3つである。EBPTにおいて臨床判断を行う際に含める要素として適切でないものはどれか。____。EBPTの最初のステップは、____である。PICOの「C」が示すものは ____ である。PICOにおけるOutcomeの例として資料中で挙げられているものはどれか。____。エビデンスレベルが最も高いとされるものはどれか。____。一次情報を批判的吟味する際の観点として適切でないものはどれか。____。患者への適用を検討する際に重要な要素として資料で挙げられていないものはどれか。____。EBPTプロセスの最終ステップでは、理学療法介入による対象者の変化を ____ ことが重要である。

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