数量や図形などについての基礎的・基本的な概念や性質などを理解するとともに、日常の事象を【 (4) 】に処理する技能を身に付けるようにする。
日常の事象を数理的に捉え、【 (5) 】を立てて考察する力、基礎的・基本的な数量や図形の性質などを見いだし【 (6) 】に考察する力、数学的な表現を用いて事象を【 (7) 】に表したり【 (8) 】に応じて柔軟に表したりする力を養う。
数学的活動の楽しさや数学のよさに気付き、学習を振り返ってよりよく【 (9) 】しようとする態度、算数で学んだことを生活や学習に【 (10) 】しようとする態度を養う。
事象を数量や図形及びそれらの関係についての概念等に着目して、その特徴や本質を捉えることを【 (11) 】という。
目的に応じて図、数、式、表、グラフ等を活用し、根拠を基に筋道を立てて考え、問題解決の過程を振り返るなどして、既習の知識及び技能等を関連付けながら【 (12) 】に考えることを【 (13) 】という。
事象を【 (14) 】に捉えて、数学の問題を見いだし、問題を自立的、協働的に解決する過程を遂行することを【 (15) 】という。