①旅する本の作者についてまとめた次の文の( )に入る適当な語句を答えよ。
(1)1点家。2005年、「対岸の彼女」で(2)1点賞を受賞した。代表作に「(3)1点」「紙の月」、現代語訳「(4)1点」などがある。
③P166 上ℓ12 「あんたね・・・だろう。」とあるが、私の言う価値と主人の言う価値をそれぞれ説明せよ。
私 (6)5点
主人 (7)5点
④P167 上ℓ3 私はムッとして言った とあるが、私がムッとしたのはなぜか
客として本を売りに来たにも関わらず、古本屋の老人に(8)5点され、(9)5点に感じたから
⑤P167 下ℓ12 不安になって私は訊いた とあるが、なぜ不安になったのか
店に出る前に主人が私を呼び止めた(10)5点がわからず、自分が知らない間に(11)5点をしているのではないかと思ったから。
⑦P171 下ℓ3 ものすごい思い違い とあるが、高校生の私と卒業旅行時の私がそれぞれ思っているストーリーについてまとめた次の文の( )に入る適当な語句を本文から抜き出して答えよ。
高校生の私 →女性は(13)1点の妹。(14)1点を泊まり歩く。
(15)1点を綴った青春系の本。
卒業旅行時の私→女性は(16)1点。(17)1点を借りて住んでいる。途中から(18)1点に様相。(19)1点した場面が続く。
⑧P171 下ℓ3 ものすごい思い違い はなぜ起きたのか、その原因を次の文に合うように本文中より十一字で抜き出しなさい。
無知で【(20)5点】だったから
⑨P173 下ℓ10 そんな偶然 とはどのようなものか
目の前にある本が、大学に入学したばかりの(21)2点歳の時に、(22)2点の古本屋で売り、卒業旅行で(23)2点で見つけ、(24)2点で再び売った本と同じであると言う偶然。
➉P174 下ℓ2 本はまたもや•••思えた。とあるが、社会人の私が感じたストーリーについてまとめた次の文の( )
に入る適当な語句を本文中から抜き出して答えよ。
(25)2点をつづった静かで平坦な物語。単語ひとつひとつが(26)2点に選ばれ、文章にぎりぎりまでそぎおとされた(27)2点な美しさがある。
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