地震・津波による災害の特徴

地震・津波による災害の特徴

次の文を読み、各問いに答えなさい。

地震の規模を表す値をM(1)という。

各地点の揺れの大きさを示す指標を(2)という。

震源の真上にあたる地点を(3)という。

日本列島の太平洋沖に分布する日本海溝や南海トラフなど、プレート境界にひずみがたまって発生する大地震を(4)という。

内陸部の活断層がずれ動いて発生し、震源が比較的浅い地震を(5)という。

海溝型地震では、海底の大きな変動によって(6)が発生し、沿岸地域に大きな被害をもたらすことがある。

山間部では、地震によって(7)が発生しやすい。

地盤が軟弱な場所では、地震の揺れによって地面が液体のようになる(8)が起こることがある。

都市では、火災の発生や電気・ガス・水道などの(9)の断絶といった二次災害が起こりやすい。

人工的に土を盛った(10)や埋立地は、地震時に被害が大きくなりやすい。

過去の津波の教訓を石碑などに残したものを(11)といい、防災に役立てられている。

マグニチュードの値が1大きくなると、地震のエネルギーは約(12)になる。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 地震の規模を表す値を____という。
  • 2: 各地点の揺れの大きさを示す指標を____という。
  • 3: 震源の真上にあたる地点を____という。
  • 4: 日本列島の太平洋沖に分布する日本海溝や南海トラフなど、プレート境界にひずみがたまって発生する大地震を____という。
  • 5: 内陸部の活断層がずれ動いて発生し、震源が比較的浅い地震を____という。

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