1種類の物質だけからできている物質を何というか。(1)
水と食塩水のうち、混合物に分類されるものは(2)である。
酸素や鉄のように、1種類の元素からできている純物質を何というか。(3)
水や二酸化炭素のように、2種類以上の元素が結びついてできた純物質を何というか。(4)
温度を表す単位として、日本の中学校理科で一般に用いられるものは(5)である。
20℃の水100gに食塩を20g溶かしたところ、すべて溶けた。このときの食塩水の質量は(6)である。
物質の温度を測るとき、温度計の液だめを容器の底や壁に触れさせないのはなぜか。最も適切なものを選べ。(7)
溶液に溶けている物質を何というか。(8)
食塩水において、食塩を溶かしている水を何というか。(9)
砂糖20gを水80gに溶かした。砂糖水の質量パーセント濃度は(10)である。
ある温度で、100gの水に溶かすことのできる物質の最大質量を何というか。(11)
一定量の水に溶ける物質の質量には限度がある。この限度を超えて物質を加えたとき、溶け残った物質は(12)。
空気より密度が小さく、燃料としても利用される気体は(13)である。
石灰水を白くにごらせる気体は(14)である。
火のついた線香を入れると、燃焼を激しくする気体は(15)である。
水素に火を近づけると、空気と混ざった場合にどのような反応が起こるか。(16)
固体が液体に変化することを何というか。(17)
液体が気体に変化することを何というか。(18)
気体が液体に変化することを何というか。(19)
水を加熱して沸騰させている間、加熱を続けても温度がほぼ一定になる主な理由は(20)である。