水120gに食塩30gを溶かした。このときの質量パーセント濃度は(1)3点である。
質量パーセント濃度が15%の食塩水200gに含まれる食塩の質量は(2)3点である。
食塩25gを水75gに溶かしたとき、できる水溶液の質量は(3)2点である。
硝酸カリウムの溶解度が60℃で110g(100gの水に対して)であるとき、水200gに溶ける最大の質量は(4)3点である。
100gの水に80gまで溶ける物質がある。水150gでは最大(5)3点溶ける。
40℃で100gの水に50g溶ける物質を100gの水に50g溶かした。この水溶液を20℃(溶解度30g)まで冷やすと、(6)3点析出する。
溶解度が90gの物質について、水100gに60g溶けている水溶液は(7)2点。
水100gに溶質40gを溶かした溶液を蒸発させ、水を20g蒸発させた。蒸発後の質量パーセント濃度は(8)4点である。
質量パーセント濃度10%の水溶液300gを作るために必要な溶質は(9)3点である。
密度1.2g/cm³の液体50cm³の質量は(10)3点である。
100gの水に食塩を溶かして25%の食塩水を作りたい。必要な食塩の質量は(11)4点である。(小数第1位まで)
水100gに溶解度40gの物質を50g加え、よくかき混ぜた。このとき溶け残る質量は(12)3点である。
60℃で溶解度120gの物質を、水100gに100g溶かした。この水溶液を冷やして溶解度が50gになったとき、析出する質量は(13)4点である。
質量パーセント濃度5%の食塩水400gに水を100g加えた。新しい濃度は(14)4点である。
水200gに溶質50gを溶かした水溶液の質量パーセント濃度は<question correct="20%" score="
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