『万葉集』は、現存する日本最古の(1)である。
『万葉集』を現在の形にまとめたと見られている人物は(2)である。
『万葉集』では、天皇や貴族だけでなく、兵士や農民など、(3)が力強く歌われている。
『万葉集』の歌に見られる、力強く素朴な歌風を何というか。(4)
『万葉集』では、漢字の音を利用して日本語の発音を表す(5)が用いられた。
『古今和歌集』は、醍醐天皇の命令によって作られた最初の(6)である。
『古今和歌集』の撰者の一人で、仮名序を書いた人物は(7)である。
『古今和歌集』の撰者として正しい組み合わせを選びなさい。(8)
『古今和歌集』は、春・夏・秋・冬・(9)などの部に分類され、整然と編集されている。
表現に技巧を凝らし、理知的かつ優美な歌が多い『古今和歌集』の歌風を何というか。(10)
『新古今和歌集』は、鎌倉時代初期に(11)の命によって作られた。
『新古今和歌集』は、何番目の勅撰和歌集か。(12)
『新古今和歌集』は、華やかな(13)を目指して作られた。
『新古今和歌集』には、実際の風景ではなく、物語的な美の世界や(14)を表現した歌が多い。
『新古今和歌集』の歌の特徴として最も適切なものを選びなさい。(15)
次の説明と和歌集の組み合わせとして正しいものを選びなさい。(16)