次の問いに答えなさい。
背骨をもつ動物をせきついどうぶつ(1)、もたない動物をむせきついどうぶつ(2)という。
子の生まれ方には、卵からかえる(3)と、母体内で育って生まれる(4)がある。
体温が外界の温度によって変化する動物を(5)、体温がほぼ一定に保たれる動物を(6)という。
フナは(7)回答を選択は虫類両生類哺乳類魚類に分類される。
カエルは(8)回答を選択両生類哺乳類魚類鳥類に分類される。
イヌは(9)回答を選択は虫類両生類哺乳類魚類に分類される。
脊椎動物は、魚類・両生類・は虫類・鳥類・哺乳類の(10)つのなかまに分けられる。
ライオンは犬歯が大きく鋭く発達している。この歯のつくりが、どのような食べ方に適しているか説明しなさい。
シマウマは目が顔の側面についている。このことにはどのような利点があるか説明しなさい。
体に節があり、外骨格でおおわれ、脱皮によって成長する動物のなかまをせっそくどうぶつ(13)という。
ミミズのように、体が細長く、環状の節をくり返す動物はかんけいどうぶつ(14)である。
体に節はなく、外とう膜をもち、殻をつくるものもいる動物のなかまをなんたいどうぶつ(15)という。
ヒトデのように、からだが放射相称で、骨片をもつ動物はきょくひどうぶつ(16)である。
昆虫の体はどの3つの部分からできているか、名称を書きなさい。
昆虫がどのような方法で呼吸をしているか説明しなさい。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
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