柔道は、柔道衣を着用して相手と組み合い、主に投げ技や(1)で攻防する対人的スポーツである。
柔道で、投げられたり倒れたりしたときに衝撃を和らげ、安全に倒れる方法を(2)という。
相手の体勢を崩して不安定な姿勢に持ち込むことを(3)という。
崩しの方向は前後左右斜めの8方向あり、これを(4)という。
技をかける人を(5)、技をかけられる人を受という。
取と受を決め、同じ技を繰り返し練習する方法を(6)という。
相手とあらかじめ掛ける技や動きを約束して行う練習を(7)という。
柔道を1882年に創設した人物は(8)である。
柔道の基本の立ち方で、足幅を一足長に開き、体重を両足に均等にかける姿勢を(9)という。
右組みでは、右手で相手の(10)を持つ。
後ろ受け身では、顎を引いて(11)を打たないようにする。
後ろ受け身で、倒れるときに畳を強く打つのは(12)である。
前回り受け身では、背中を(13)回転する。
前回り受け身では、回転中に足を(14)させないようにする。
柔道で、スピード、力強さ、相手の背中が畳につくこと、着地の終わりまでのコントロールという4条件を満たす投げは(15)と判定される。
抑え込みの条件として、相手を大体(16)にする必要がある。
抑え込みでは、相手の(17)を絡まれていないことが条件となる。
固め技は、抑え込みの宣告から(18)秒で技ありとなる。
固め技は、抑え込みの宣告から20秒で(19)となる。
相手の力をうまく利用しながら技を競い合うことは、柔道のどのような楽しさにつながるか。最も適切なものを選びなさい。(20)
柔道の学習で大切にする態度として正しいものを選びなさい。(21)
右組みで、左手で持つ相手の部位は(22)である。
次のうち、自由練習の説明として正しいものを選びなさい。(23)
「体の向きを変える方法」の基本動作を何というか。(24)
次の表の組み合わせのうち、正しいものを選びなさい。(25)