かつて日本で2番目に広い湖だった場所を干拓して広大な水田がつくられたのは、秋田県の(1)である。
「コシヒカリ」の生産がさかんで、暗きょ排水や大河津分水路の整備によって発展したのは(2)回答を選択仙台平野石狩平野筑紫平野越後平野である。
夏にやませの影響を受け、冷害に見舞われることがある米どころは(3)回答を選択仙台平野水郷地帯牧ノ原台地石狩平野である。
九州地方で米と麦の二毛作がさかんに行われてきたのは(4)である。
2021年の米の地方別生産量の割合が最も高いのは(5)回答を選択中国九州・沖縄北海道東北地方である。
水不足になりやすい地域で、川や湖から水を引いてつくる水路を(6)という。
よそから質のよい土を運び入れて土地を改良することを(7)という。
水田の地下に管を通して余分な水を排水するしくみをあんきょはいすい(8)という。
浅い海や湖をしめきって陸地に変えることを(9)という。
1965年に306gだった1人1日あたりの米の消費量は、2020年には(10)回答を選択139192216260gまで減少した。
農家が作った米を政府がすべて買い取り、一定の価格で販売していた制度を(11)という。
1969年に始まり、一部の米を政府を通さずに売買できるようにした制度を(12)という。
米の生産量を減らすために行われた政策を(13)回答を選択増産政策干拓政策減反政策自由貿易政策という。
災害などにそなえて政府がたくわえておく米を(14)という。
じゃがいもやてんさいなどの生産がさかんな北海道の平野は(15)である。
茶の栽培がさかんな静岡県の台地は(16)回答を選択八代平野牧ノ原台地石狩平野笠野原台地である。
い草の生産が特にさかんで、生産割合が約99%を占める県は(17)回答を選択宮崎県愛知県熊本県福岡県である。
てんさいの生産割合が100%を占めているのは(18)である。
亜熱帯の気候を生かして、さとうきびの栽培がさかんなのは(19)である。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他14問(続きはテストで確認!)