作者: 匿名希望ー3807
回答 6件こちらは①基礎編です。②と合わせて点満点、よろしくお願いします!
2 加速度
C.等加速度直線運動の式とグラフ
3.等加速度直線運動のグラフ
a-t図:(1)1点な直線 v-t図:(2)1点の直線 x-t図:傾きがvの(3)1点
加速度が正:正の向きに運動→正の向きに速さが増加 負の向きに運動→負の向きに速さが減少
加速度が負:正の向きに運動→正の向きに速さが減少 負の向きに運動→負の向きに速さが増加
3 落体の運動
(4)1点:初速度0で加速度が鉛直下向きに大きさg[m/s²]の等加速度直線運動。
(5)1点:小球を鉛直下向きに初速度v0[m/s]で投げると、加速度が鉛直下向きに大きさg[m/s²]の等加速度直線運動をする。
(6)1点:小球を鉛直上向きに初速度v0[m/s]で投げると、加速度が鉛直下向きに大きさg[m/s²]の等加速度直線運動をする。この時、(7)1点の前後で運動が(8)1点である。
第2章 運動の法則
1 力とその働き
物理における(9)1点:物体を(10)1点させたり、物体の(11)1点を変えたりするもの。
(8)の三要素:(8)の大きさ(矢印の大きさ)・(8)の向き(矢印の向き)・作用点(矢印の始点)←これらをベクトルで表す
(8)の大きさを表す単位:(12)1点(ニュートン)
いろいろな(8)
①(13)1点:地球が物体を引く(8)。どのような物体にも必ずかかる。矢印は物体の(14)1点から鉛直下向きに。
W((12)の大きさ=物体の重さ)=m(質量)×g(重力加速度)
②(15)1点:糸が糸についた物体を引く(8)。糸がピンと張らないと発生しない。矢印は糸の先端から糸に沿った向きに。
③(16)1点:面が物体に対して垂直方向に押す(8)。何かに触れていたら必ず働く。矢印は接面の中心から垂直に。
④(17)1点:あらい面が物体に対して運動を(18)1点向きに働く(8)。矢印は接面の中心から運動を妨げる向きに。
(17)の大きさは(16)の大きさに比例するそうな。
⑤(19)1点:ばねや物体が変形したときに元の形に戻ろうとする(8)。矢印は物体の先端から元の形に戻る方向に。
(20)1点の法則:(19)の大きさとばねの伸びの長さは比例していること。
F((19)の大きさ)=k((21)1点)×x(ばねの伸び)←m単位であることに注意!
力の(22)1点:2つの力をもとに(23)1点を求めること。今ある力を辺とする平行四辺形を作り、対角線を引く。
2力のつり合い:二つの力の大きさ(24)1点・向きは(25)1点・(26)1点は一致している
力の(27)1点:一つの力を同じ働きをする二つの(28)1点に分解すること。
(27)方向を決め、終点から(27)方向に平行線を引き、始点から平行線の交点を矢印で結べばよい。
xy平面で力を分解:x軸に平行な(28)の大きさを(29)1点、y軸に平行な(28)の大きさを(30)1点という。
力の(29)、(30)の総和がそれぞれ0→力は釣り合っている
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