中学1年 理科 期末対策 葉のつくりと働き(記号選択中心)

回答 1

第1問 葉の基本構造

一般に葉は、葉身・葉柄・托葉の3つの部分からなる。これらがすべてそろっている葉を(1)という。

葉の主要な部分で、光合成を行うところを(2)という。

葉身と茎をつないでいる部分を(3)という。

葉の基部につく小さな葉状の部分を(4)という。

第2問 葉脈と植物の分類

葉身に見られるすじを(5)という。

葉脈の中には、水や養分を運ぶ(6)が通っている。

双子葉類に多く見られる、あみ目状の葉脈を(7)という。

単子葉類に多く見られる、すじが平行に並ぶ葉脈を(8)という。

第3問 葉の断面構造

葉のいちばん外側にあり、内部の乾燥を防ぐ1層の細胞層を(9)という。

表皮のうち、気孔を囲み、葉緑体をもつ細胞を(10)という。

気体の出入りを行うすきまを(11)という。

葉の内部にあり、葉緑体を多く含んで光合成を行う部分を(12)という。

葉肉のうち、表側に多く並ぶ細長い細胞の部分を(13)という。

葉肉のうち、すきまが多く不規則に並ぶ部分を(14)という。

第4問 葉のはたらき

葉で行われる、水が水蒸気となって出ていくはたらきを(15)という。

光合成は、光のエネルギーを利用して二酸化炭素と水から(16)などの有機物をつくるはたらきである。

光合成が行われる細胞内のつくりを(17)という。

気孔は、主に葉の(18)に多く見られる。

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出題内容

  • 1: 一般に葉は、葉身・葉柄・托葉の3つの部分からなる。これらがすべてそろっている葉を____という。
  • 2: 葉の主要な部分で、光合成を行うところを____という。
  • 3: 葉身と茎をつないでいる部分を____という。
  • 4: 葉の基部につく小さな葉状の部分を____という。
  • 5: 葉身に見られるすじを____という。

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