第7回臨床薬理学・IVR総合穴埋めテスト

作者: 画像解剖(9.13覗く)

臨床薬理学 No.7(IVR・消化管造影剤)

濃度が高いほど (1)(2) する。

温度が高いほど粘度は (3) なり、温度が低いほど粘度は (4) なる。

消化管造影剤の理想的条件

  • (5)(6)(7) が良好である。
  • ②硫酸バリウムの (8) が多い
  • (9)、大腸の (10) の描出能が優れる
  • (11) がシャープに描出される
  • (12)(13) に薄く均一に付着する
  • (14)(15) による影響を受けない
  • (16) を形成しない
  • ⑧併用剤による影響を (17) ない
  • ⑨沈降など経時による (18) が少ない
  • (19) やすい
  • (20) しやすい
  • (21) である
  • 剤型には (22)(23) がある。

禁忌

  • a. (24) またはその疑い
  • b. 消化管に (25) のある患者
  • c. (26) の強い患者

胃 X 線撮影の造影剤は (27) ~ (28) w/v % の粉末 (29)(30) ml 使用が適量である。

検査終了直後から水分を多めにとり (31) などの (32) の多い食事をとってバリウムの (33) を促す。

誤嚥した場合の対処方法として (34)(35) をすぐに行う。

IVR (interventional radiology) (36)

IVR とは、画像診断装置 ((37)(38)(39)(40) など) を施行しながら、主にカテーテルテクニク、または穿刺術を利用した治療のことです。

TAE : (41) (Transcatheter arterial embolization)

脳動脈瘤コイル塞栓術 : (42) の治療

PCI : (43) (percutaneous coronary intervention)

PTCD : (44) (Percutaneous transhepatic cholangiodrainage)

PTGBD : (45) (Percutaneous transhepatic gallbladder drainage)

PTAD : (46) (percutaneous transhepatic abscess drainage)

RFA : (47) (Radiofrequency ablation)

PEIT : (48) (percutaneous ethanol injection therapy)

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 濃度が高いほど ____ は ____ する。
  • 2: 温度が高いほど粘度は ____ なり、温度が低いほど粘度は ____ なる。
  • 3: ① ____、____、____ が良好である。②硫酸バリウムの ____ が多い③ ____、大腸の ____ の描出能が優れる④ ____ がシャープに描出される⑤ ____、____ に薄く均一に付着する⑥ ____、____ による影響を受けない⑦ ____ を形成しない⑧併用剤による影響を ____ ない⑨沈降など経時による ____ が少ない⑩ ____ やすい⑪ ____ しやすい⑫ ____ である剤型には ____ と ____ がある。
  • 4: a. ____ またはその疑いb. 消化管に ____ のある患者c. ____ の強い患者
  • 5: 胃 X 線撮影の造影剤は ____ ~ ____ w/v % の粉末 ____ を ____ ml 使用が適量である。

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