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  7. 社会契約説・倫理思想 四択総合テスト(30問)

社会契約説・倫理思想 四択総合テスト(30問)

回答 3件

社会契約説(ホッブズ・ロック・ルソー)

  1. 国家のような秩序を守る権力が存在しない状態を(1)という。
  2. 人が生まれながらに持つとされ、のちの人権の基礎となった権利を(2)という。
  3. 『リヴァイアサン』を著した人物は(3)である。
  4. ホッブズが自然状態を表した言葉は(4)である。
  5. ホッブズは秩序を守るために自然権を君主に(5)すると考えた。
  6. ホッブズの思想は結果的に(6)を正当化する理論となった。
  7. 『統治二論』を著し、アメリカ独立革命に影響を与えた人物は(7)である。
  8. ロックは自然状態において、人々が理性に従えば(8)が保たれると考えた。
  9. ロックが認めた、政府に対抗する権利は(9)である。
  10. ロックの思想は(10)の原理を定式化した。
  11. 『社会契約論』を著した人物は(11)である。
  12. ルソーは文明化による不平等を批判し、「(12)」と主張した。
  13. ルソーが主権者の意志として重視したものは(13)である。
  14. ルソーの思想は(14)に結びつく。
  15. ルソーの思想が大きな影響を与えた出来事は(15)である。



目的論・帰結主義・徳倫理学

  1. 行為の正しさを、その行為がもたらす結果によって判断する立場を(16)という。
  2. 帰結主義の代表的思想グループは(17)である。
  3. ベンサムが掲げた原理は「(18)」である。
  4. ベンサムは快楽の大きさを(19)できると考えた。
  5. ベンサムにおいて、原理に反する行為を抑えるのは罰などの(20)である。
  6. 快楽には質的な違いがあると主張したのは(21)である。
  7. ミルが特に重要だとしたのは(22)な快楽である。
  8. ミルはよくない行いをすると生じる(23)が人を正しい行いへ導くと考えた。
  9. 人間固有の能力である徳の発揮を幸福と考えたのは(24)である。
  10. 徳倫理学で理想とされる、過不足のない状態を(25)という。



義務論(カント)

  1. 行為の結果に関わらず、行為自体の正しさを重視する立場を(26)という。
  2. 義務論を代表する思想家は(27)である。
  3. カントは、誰にでも当てはまる(28)な道徳法則を重視した。
  4. 自ら立てた道徳法則に従うことを(29)という。
  5. カントは他者を幸福追求のための手段ではなく、(30)として尊重すべきだと説いた。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: 国家のような秩序を守る権力が存在しない状態を____という。人が生まれながらに持つとされ、のちの人権の基礎となった権利を____という。『リヴァイアサン』を著した人物は____である。ホッブズが自然状態を表した言葉は____である。ホッブズは秩序を守るために自然権を君主に____すると考えた。ホッブズの思想は結果的に____を正当化する理論となった。『統治二論』を著し、アメリカ独立革命に影響を与えた人物は____である。ロックは自然状態において、人々が理性に従えば____が保たれると考えた。ロックが認めた、政府に対抗する権利は____である。ロックの思想は____の原理を定式化した。『社会契約論』を著した人物は____である。ルソーは文明化による不平等を批判し、「____」と主張した。ルソーが主権者の意志として重視したものは____である。ルソーの思想は____に結びつく。ルソーの思想が大きな影響を与えた出来事は____である。
  • 問2: 行為の正しさを、その行為がもたらす結果によって判断する立場を____という。帰結主義の代表的思想グループは____である。ベンサムが掲げた原理は「____」である。ベンサムは快楽の大きさを____できると考えた。ベンサムにおいて、原理に反する行為を抑えるのは罰などの____である。快楽には質的な違いがあると主張したのは____である。ミルが特に重要だとしたのは____な快楽である。ミルはよくない行いをすると生じる____が人を正しい行いへ導くと考えた。人間固有の能力である徳の発揮を幸福と考えたのは____である。徳倫理学で理想とされる、過不足のない状態を____という。
  • 問3: 行為の結果に関わらず、行為自体の正しさを重視する立場を____という。義務論を代表する思想家は____である。カントは、誰にでも当てはまる____な道徳法則を重視した。自ら立てた道徳法則に従うことを____という。カントは他者を幸福追求のための手段ではなく、____として尊重すべきだと説いた。

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