カブトムシ類やチョウ・ガ類のように、さなぎの段階を経て成虫になる変態を(1)という。
コノハムシやカマキリのように、さなぎの段階を経ずに成虫になる変態を(2)という。
さなぎになることで、カブトムシの前ばねは(3)ものになる。
チョウの成虫のはねには、表面に(4)がついている。
ハエ類の成虫のはねの枚数は(5)枚である。
コノハムシ・トゲナナフシ・ハナカマキリのように、周囲のものに似せることを(6)という。
カの幼虫は(7)と呼ばれる。
トンボの幼虫は(8)と呼ばれる。
ウスバカゲロウの幼虫は(9)と呼ばれる。
モンシロチョウの幼虫は(10)と呼ばれる。
不完全変態の昆虫は、完全変態の昆虫と比べて、卵から成虫になるまでの期間が(11)ことが多い。
夏におけるモンシロチョウのさなぎの期間は約(12)である。
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