化学変化を化学式を使って表した式を(1)という。
化学変化の前後で変わらないものは、原子の(2)である。
化学反応式では、化学変化が進む向きを表すため、等号ではなく(3)を使う。
水の分解で、反応前の物質は(4)である。
水の分解で、反応後にできる物質の組み合わせは(5)である。
水の化学式は H₂O、水素の化学式は H₂、酸素の化学式は O₂ である。水の分解を物質名で表すと、「水 → (6)」となる。
水の分解を、原子の種類と数がそろうように化学反応式で表すと、(7)となる。
「H₂」の下付きの数字2は、1個の(8)をつくる水素原子の数を表す。
「2H₂」の前にある数字2は、水素(9)が2個あることを表す。
化学式の前につけて、分子や原子の数を表す数字を(10)という。
「2H₂O」に含まれる水分子の数は(11)である。
「2H₂O」に含まれる水素原子の数は(12)である。
「O₂」が表す酸素原子の数は(13)である。
銅と酸素が結びついて酸化銅になる化学反応式は、(14)である。
銅と酸素の反応式で、酸素分子 O₂ の前につく係数は(15)である。
銅と酸素が反応してできる物質は(16)である。
酸素分子20個は酸素原子(17)からできている。
酸素分子20個とちょうど結びつく銅原子の数は(18)である。
鉄と硫黄が結びつく化学反応式は、(19)である。
銅と硫黄が結びつく化学反応式は、(20)である。
銅と塩素が結びつく化学反応式は、(21)である。
炭素と酸素が結びつく化学反応式は、(22)である。
水素と酸素が結びつく化学反応式は、(23)である。
マグネシウムと酸素が結びつく化学反応式は、(24)である。
スチールウールの主成分である鉄を加熱すると、おもにできる酸化鉄は Fe₃O₄ である。この反応式は、(25)である。
鉄を加熱したとき、酸素と結びつく割合によって Fe₃O₄ 以外にできる酸化鉄は、Fe₂O₃ と(26)である。
酸化銀の分解を表す化学反応式は、(27)である。
炭酸水素ナトリウムの分解を表す化学反応式は、(28)である。
塩化銅の分解を表す化学反応式は、(29)である。
水素と酸素を完全に反応させるとき、反応する気体の体積比(水素:酸素)は(30)である。