用水路の整備や海・沼地の干拓などによって耕地を増やすことを何というか。(1)
深く耕すことができる江戸時代の農具は(2)である。
脱穀を効率的に行うために使われた農具は(3)である。
江戸時代に栽培が広がった商品作物を1つ答えなさい。(4)
都市の発展によって大量に必要とされたものは(5)である。
木曽の林業で知られた樹木は(6)である。
九十九里浜で盛んに行われたいわし漁で、いわしを加工して作った肥料を何というか。(7)
佐渡金山がある都道府県は(8)である。
石見銀山がある都道府県は(9)である。
別子銅山がある都道府県は(10)である。
全国で流通した銅銭は(11)である。
江戸・大阪・京都の三つの都市をまとめて何と呼んだか。(12)
江戸は「(13)」と呼ばれた。
全国の商業の中心地で、「天下の台所」と呼ばれた都市は(14)である。
諸藩が年貢米や特産物を販売するために大阪に置いた施設は(15)である。
西陣織や京焼などの工芸品が生産された、学問や文化の中心地は(16)である。
商人の同業者による組合を何というか。(17)
金銀の交換や金貸しを行った商人を何というか。(18)
江戸を中心に整備された主要な五つの街道を何というか。(19)
街道に設置され、人々の通行を監視した施設は(20)である。
大名のために宿場に設けられた宿泊施設を何というか。(21)
庶民のために宿場に設けられた宿泊施設を何というか。(22)
手紙や荷物を運んだ人々を何というか。(23)
寺社の周辺に発達した町を何というか。(24)
大阪から江戸へ酒を運んだ船は(25)である。
木綿・油・しょうゆなどを運んだ船は(26)である。
越後屋呉服店が行った薄利多売商法の slogan は「(27)」である。
17世紀後半に政治を行った5代将軍は(28)である。
徳川綱吉が奨励した、身分秩序を重視する学問は(29)である。
京都や大阪の上方で、町人を担い手として発達した文化を何というか。(30)