バレーボール基礎事項確認テスト(穴埋め式・13問)

バレーボール基礎事項確認テスト

バレーボールは(1)で生まれたネット型の球技である。

中学生男子のネットの高さは(2)cmである。

中学生女子のネットの高さは(3)cmである。

両手で額の上あたりからボールを押し出すパスを(4)という。

両腕を伸ばして前腕部でボールを受けるパスを(5)という。

コートに入る人数は、(6)人制と9人制がある。

9人制の「9」に当てはまる人数は(7)人である。

1チームがボールに触れてよい回数は、相手コートに返すまでに(8)回以内である。

1セットは(9)点先取である(第5セットを除く)。

1人の選手が連続して2回ボールに触れる反則を(10)という。

1チームが4回以上ボールに触れてしまう反則を(11)という。

ボールを身体の一部でつかんでしまう反則を(12)という。

サーブ権が相手チームから移ったとき、選手が時計回りに移動することを(13)という。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: バレーボールは____で生まれたネット型の球技である。
  • 2: 中学生男子のネットの高さは____cmである。
  • 3: 中学生女子のネットの高さは____cmである。
  • 4: 両手で額の上あたりからボールを押し出すパスを____という。
  • 5: 両腕を伸ばして前腕部でボールを受けるパスを____という。

...他8問(続きはテストで確認!)