生物が細胞から成り立つことを最初に発見した人物は(1)である。
「植物の基本単位は細胞である」と提唱したのは(2)である。
シュライデンの説は動物にも当てはまるとしたのは(3)である。
全ての生物は細胞からできているという考えを(4)という。
細胞膜は主に(5)からなる構造をしている。
生体膜はリン脂質の二重膜内にタンパク質分子がモザイク状に入り混じっているという考え方を(6)という。
細胞膜は溶媒は通すが溶質は通さないという(7)をもつ。
エネルギー(ATP)を用いて物質を濃度勾配に逆らって輸送するしくみを(8)という。
細胞核は遺伝情報である(9)を収容している。
DNAがヒストンに巻きついてできた基本単位を(10)という。