凹凸のある面で光がバラバラに反射する現象を何というか。答えは、(1)です。
2つの物体が押し合うとき、同じ大きさで逆向きに働く力を(2)の法則という。
高い位置にある物体がもつエネルギーを(3)という。
運動している物体がもつエネルギーは(4)である。
位置エネルギーと運動エネルギーを合わせたものを(5)という。
道具を使っても、仕事の量は変わらないという原理を(6)という。
仕事率の単位は(7)である。
太陽のまわりの、1年に1周する道すじを(8)という。
地球が地軸を中心に1日1回転することを(9)という。
天体が真南にくることを(10)という。
夕方、西の空に見える金星の呼び名は(11)である。
細胞の核の中にあり、遺伝情報が含まれる紐状のものは(12)である。
卵と精子が合体して新しい個体ができる生殖を(13)という。
親の体の一部から新しい個体ができる生殖(分裂など)を(14)という。
生物のもつ形や性質の特徴を(15)という。
子に現れにくい方の形質(最新用語)は(16)である。
対立形質をかけ合わせたとき、形質が分かれて現れる法則を(17)という。
働きは違うが、もとは同じものから変化した器官を(18)という。
生物が長い年月をかけて変化することを(19)という。
無機物から有機物を作り出す生物は(20)である。
他の生物を食べて生きる生物は(21)である。
死骸などを分解して無機物に戻す生物は(22)である。
「食べる・食べられる」の関係のつながりを(23)という。
酸とアルカリが混ざって中性になることを(24)という。
中和の際、酸の陰イオンとアルカリの陽イオンが結びついたものを(25)という。
電気エネルギーを化学変化で取り出す装置は(26)である。
亜鉛と銅、硫酸亜鉛と硫酸銅を使った電池は(27)である。
水の電気分解の逆反応で発電する装置は(28)である。
原子核のまわりにあり、マイナスの電気をもつ粒子は(29)である。
原子核の中にあり、電気をもたない粒子は(30)である。
周期表を作った科学者は(32)である。
上昇気流が起きて温度が下がるとできるものは(33)である。
地球温暖化の原因となる気体の総称は(34)である。
月が地球の影に入る現象は(35)である。
地震の規模を表す言葉は(36)である。
持続可能な開発目標の略称は(37)である。
金属光沢、展性・延性、電気をよく通す性質をもつ物質は(38)である。
二酸化マンガンにオキシドールを加えると発生する気体は(39)である。
石灰石に塩酸を加えると発生する気体は(40)である。
アンモニアのように、水によく溶ける気体の集め方は(41)である。
酸素のように、水に溶けにくい気体の集め方は(42)である。
炭酸水素ナトリウムを加熱したときに残る白い固体は(43)である。
鉄と硫黄が結びついてできる物質は(44)である。
化学変化で熱が出る反応を(45)という。
葉緑体の中にある、光を吸収する色素は(46)である。
ベネジクト液が反応するときの色は(47)である。
血液中の不要な成分をろ過する場所は(48)である。
節足動物(カニやバッタ)の体の外側を覆う殻は(49)である。