建築史2(ローマ)

ローマ建築の特徴

(1)てられた



クリアストーリーとは

(2)



バシリカ式教会

(3)

(4)



パンテオン

ギリシャ神殿風のポルティコと円形平面を組み合わせたローマ建築。球が内接しており、やおやろずの神を表現。巨大なコンクリートドームを持ち、中央のオクルスから彩光。



コロッセウム

楕円形平面で、アーチやヴォールトを用いた大規模建築。下からドリス式、イオニア式、コリント式、コンポジット式を用いている。



カラカラ浴場

コンクリートとヴォールトを用いた大空間で、浴場施設を中心に庭園に囲まれている。



サンタ・マリア・マジョーレ

初期キリスト教のバシリカ式教会で、身廊と側廊からなる平面をもち、列柱によって空間が区切られる。



旧サン・ピエトロ

初期キリスト教の最大級のバシリカ式教会で、長い身廊や中庭、前室、翼廊をもち、巡礼や典礼に対応した平面構成。



ローマ時代の5種類のオーダー

ドリス、イオニア、コリントに加え、

(5)(6)

(7)(8)





※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: ____てられた
  • 2: ____
  • 3: ____
  • 4: ____
  • 5: ____…____

...他3問(続きはテストで確認!)