登山・救急・気象・確保理論 総合穴埋めテスト

回答 1

第1部 応急処置(基礎)

スポーツ外傷の応急処置で、やるべきことの頭文字は(1)という。

RICEのうち、安静は(2)、冷却は(3)、圧迫は(4)、挙上は(5)である。

すり傷では、水で(6)を洗い流し、汚れが残る場合は(7)

骨折の固定では、折れた部分の(8)を固定する。

熱中症で体温が(9)度以上ある場合は重症を疑う。

低体温症の中度では(10)が低下し、自己回復は(11)不可能となる。

凍傷では、解凍後に(12)

アナフィラキシーショックでは(13)を太ももの外側に注射する。

他人の血には(14)(感染症の危険)。

第2部 生理学と救命

生命活動は(15)生産であり、そのために大量の(16)が必要である。

生命維持のためには(17)(18)の維持が重要である。

出血によりショック状態になることを(19)という。

心肺蘇生では、胸の真ん中を1分間に約(20)回のペースで圧迫する。

止血ではまず(21)を行う。

意識レベル三桁(JCS)は(22)状態を指す。

第3部 登山の運動生理学

最大心拍数は(23)で求められる。

長時間運動に適した心拍数は最大心拍数×(24)である。

乳酸閾値は(25)と呼ばれる。

糖1gあたりのエネルギーは(26)kcalである。

脂質1gあたりのエネルギーは(27)kcalである。

第4部 気象

風速1mごとに体感温度は約(28)℃下がる。

等圧線の間隔が(29)ほど風は強い。

標高100mにつき気温は約(30)℃下がる。

低気圧では中心気圧が(31)ため上昇気流が発生する。

第5部 確保理論

人がまず助からない衝撃荷重は約(32)kNである。

クライミングで用いられる伸びるロープは(33)ロープという。

落下係数は落下距離÷(34)で求められる。

カラビナのオープンゲート強度は約(35)まで低下する。

第6部 山岳遭難

年間の遭難件数は約(36)件である。

遭難の内訳で最も多いのは(37)である。

経験によって事故発生率は(38)とされている。

第7部 レイヤリング

空気は温度が(39)い方から冷たい方へ移動する。

透湿効果を最大化するには3(40)レイヤーの着用が望ましい。

ゴアテックスは(41)で劣化が進む。

ダウンのFP値は1オンスあたりの(42)を表す。

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出題内容

  • 1: スポーツ外傷の応急処置で、やるべきことの頭文字は____という。
  • 2: RICEのうち、安静は____、冷却は____、圧迫は____、挙上は____である。
  • 3: すり傷では、水で____を洗い流し、汚れが残る場合は____。
  • 4: 骨折の固定では、折れた部分の____を固定する。
  • 5: 熱中症で体温が____度以上ある場合は重症を疑う。

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