地球上の位置を、赤道を基準に南北へ測った角度を(1)という。
0度の経線を基準に、東西へ測った角度を(2)という。
日本の標準時の基準となる経線は、東経(3)度の経線である。
地球上で、赤道に平行に引かれた線を(4)という。
同じ時刻でも、東にある地点ほど太陽が先に昇るため、時刻は(5)。
アジア州とヨーロッパ州の境界の一部をなす山脈は(6)である。
東南アジアで、雨季と乾季をもたらす季節風を(7)という。
サハラ砂漠が広がる大陸は(8)である。
アメリカ合衆国の中央部を南北に流れる大河川は(9)である。
ブラジルを流れ、流域面積が広い川は(10)である。
オーストラリア内陸部に広がる乾燥した地域では、羊の(11)が行われている。
ヨーロッパの国々が国境をこえて結びつく地域統合組織を、アルファベット3文字で(12)という。
日本の国土を構成する主な4島のうち、最も北に位置する島は(13)である。
日本の国土を東西に分ける境界付近を通る大きな地溝帯を(14)という。
日本の太平洋側を北上する暖流は(15)である。
日本の北海道東方を南下する寒流は(16)である。
日本の太平洋側で、夏に南東から吹く季節風が暖かく湿った空気を運ぶため、降水量が(17)。
山地から平地に出た河川が土砂を扇状に堆積させてつくる地形を(18)という。
河口付近で、河川が運んだ土砂が堆積してできる低く平らな地形を(19)という。
地震の規模を表す数値を(20)という。
日本の都道府県で、最も面積が大きいのは(21)である。
札幌市を中心とする地域は、北海道の(22)に位置する。
東京・名古屋・大阪を中心に連なる工業地域を結ぶ帯状の地域を(23)という。
愛知県を中心に、自動車工業がさかんな工業地帯は(24)である。
北海道で大規模に行われ、乳牛を飼育して生乳を生産する農業を(25)という。
高知県などで、温暖な気候を利用して出荷時期を早める栽培方法を(26)という。
大都市周辺で、野菜や花などを都市へ出荷する農業を(27)という。
都市の中心部に人口や商業施設が集まり、周辺部で人口が減少する現象を(28)という。
人口が少なくなり、地域の生活を支える機能の維持が難しくなる現象を(29)という。
日本が海外から多くの原料や製品を輸入し、工業製品などを輸出する貿易の特徴を、原料を輸入して製品を輸出する(30)という。