作者: 匿名希望ー3807
回答 10件こちらは②応用編です。①と点数を合算して100点満点にしてください。よろしくお願いします!
有効数字の計算 Lv.2
①1.6×5=(1)2点
②32÷1.60=(2)2点
③3.14+2.4=(3)2点
④5.8-3.75=(4)2点
⑤0.4×7.0+2.1×6.0=(5)2点
単位換算 Lv.1~√3
① 3807m=(6)2点km
② 0.027m=(7)2点mm
③ 2160秒=(8)2点時間
④ 10m/s=(9)2点km/h
⑤ 0.7m/s²=(10)2点km/h/s
速さと速度・変位
① 広島駅を7:33に発車した電車が、1.8km先の紙屋町東電停に7:42に到着した。このとき、この電車の平均の速度は(11)3点km/hである。
②東向きに10m/sの速さで走っている電車Gと西向きに15m/sで走っているバスAがある。東向きを正としたとき、電車Gの速度は(12)3点m/s、バスAの速度は(13)3点m/sである。
③x軸上において、物体がまず正の向きに30m移動し、次に負の向きに50m移動した。この時、移動距離は(14)3点mであるが、変位は(15)3点mである。また、これらの移動に合計8秒かかったとすると、平均の速度は(16)3点m/sになる。
加速度
①静止していた物体が、時刻t=0のとき加速度は正の向き1.0m/s²で等加速度直線運動を始めた。この物体の速度は時刻t=10.0のとき(17)3点m/sであり、t=0のときから(18)3点m移動した。またこの物体が100m移動したとき、時刻t=(19)3点になっている。
②正の向きに2.0m/sの速度で等速直線運動をしていた物体が、t=0のときに等加速度直線運動を始め、速度が正の向き20.0m/sに達したときに物体は55m進んでいた。この時物体の加速度は(20)3点の向きに(21)3点m/s²とわかる。
③正の向きに6.0m/sの速度で等速直線運動をしていた物体が、t=0のときに等加速度直線運動を始め、t=6.0のときにt=0のときにいた点に戻ってきた。t=0のときいた点からもっとも離れていたのはt=(22)3点のときで、この時の速さは0である。この物体の加速度は(23)3点の向きに(24)3点m/s²とわかり、この6.0秒間の移動距離は(25)3点mとわかる。
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