(1):1868年3月
天皇が神に誓う形式で新政府の基本方針を示す
(2):1869年 全国の藩主(旧大名)が、土地と人民を天皇に返上した
6歳以上の男女すべてに教育を受けさせることとした
・満20歳になった男子に兵役の義務を負わせた
・土地の所有者に(4)を交付 ・課税の基準を、収穫高から地価に変更 ・(5)の税率は地価の(6)%とし、土地の所有者が(7)で納めることとした
・欧米の文化が取り入れられる →都市を中心に伝統的な生活様式が西洋化 例:人力車・馬車、ガス灯、洋服
・鉄道の開通
ⅰ.(9) ・「学問のすゝめ」で、人間の平等や民主主義を紹介
ⅱ.中江兆民 ・(10)(フランス)の民主主義思想を紹介 →(11)に影響を与えた
・(12)(官営工場)の設立 例:(13)群馬県)
ⅰ.派遣された人物 ・全権大使:右大臣(15) ・(16)、木戸孝允ら政府の有力者も
ⅱ.使節の目的 ・江戸幕府が結んだ(17)の改正交渉 ・欧米の進んだ産業・経済・政治状況の視察
ⅲ.結果 ・条約改正交渉は失敗 →日本の国力充実の必要性を痛感して帰国
・1871年、(18):清と対等な条約を結ぶ
ⅰ.(19) ・武力で朝鮮に開国をせまろうという主張 →岩倉使節団に参加していた(20)らが帰国し、これに反対 →(21)、(22)らは政府を去った(1873年)
ⅱ.(23)事件:1875年 ・日本と朝鮮の武力衝突 →(24)(1876年):朝鮮を開国させた ※朝鮮にとって不平等な内容
・役所:(25)を設置 ・(26)が開拓を行う ※先住民の(27)民族は土地や漁場をうばわれた
ⅰ.(28)の設置:1872年 ・明治政府は琉球王国を(29)とした
ⅱ.沖縄県の設置:1879年 ・琉球藩を廃止し、(30)を設置 ※琉球処分:琉球を沖縄県として日本に組み込む一連の政策
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
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