19世紀末、欧米諸国や日本が植民地の獲得と拡大をめざして競い合った動きを何とよぶか。(1)
鉄道建設や鉱山開発、プランテーション開発などへの投資を何とよぶか。(2)
輸入品への関税を高くするなどして、自国産業を保護・育成しようとする政策はどれか。(3)
貿易への制限をできるだけなくして輸出入を活発にしようとする政策はどれか。(4)
セシル・ローズは、帝国主義をどのような問題の解決と結びつけて正当化しようとしたか。(5)
ビスマルクが1884年に提唱した、アフリカ分割に関する国際会議を何とよぶか。(6)
ビスマルクがドイツ統一政策を進めた際の出身階層である、ドイツ東部の地主貴族を何とよぶか。(7)
イギリスがアフリカで植民地を形成する際、南北を貫くルートの南側の拠点とした地域はどこか。(8)
条約によって他国の領土の一部を一定期間借り、実質的に統治することを何とよぶか。(9)
次のうち、資料の説明と一致する国の組み合わせを選べ。(10)
日本が19世紀末から20世紀初めにかけて領有した地域として、資料に示されているものを2つ選べ。(11)
帝国主義を促進した内政面の要因として、資料にあげられているものを2つ選べ。(12)
19世紀末に帝国主義国間の対立が深まり、大規模な戦争が起こる可能性が広がった理由として最も適切なものはどれか。(13)
植民地化・従属化の形態として、資料に含まれないものはどれか。(14)
帝国主義を促進した経済的要因として最も適切な組み合わせはどれか。(15)