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メディア・デジタル表現・情報デザイン総合穴埋めテストpart2

回答 12件

■メディアとコミュニケーション手段

  • 活字を組み合わせた組版を使って印刷を行う方法を(1)という。
  • ラジオ、テレビといった、情報を不特定多数の人々に伝えるメディアのことを(2)という。
  • さまざまな情報メディアを介して発信者と受信者で情報を伝え合うことを(3)という。
  • ◆(4)…発信者と受信者が離れた場所ですぐに情報を伝え合う。
  • ◆(5)…発信者が用いて情報を伝え合った場所で行う手段を用いて、次の二つがある。
  • 間接コミュニケーションには、次の二つがある。
  • (6)…発信者と受信者が同じ時間でコミュニケーションを行う。
  • (7)…発信者と受信者が異なる時間でコミュニケーションを行う。
  • インターネットが普及したことで、その環境やサービスが利用できる人とできない人との間で生まれる経済的・社会的格差のことを(8)という。

■ソーシャルメディアとコミュニケーション

  • 発信者と受信者が双方向にコミュニケーションを取ることができる((9))メディアを(10)という。
  • ソーシャルメディアの中で、人と人とのつながりをインターネット上で構築するサービスの一つを(11)という。
  • 自分の顔や姿、名前を隠して知らせないことを(12)という。
  • メディアから提供される情報を主体的に読み解き、問題の発見・解決に向け、適切かつ効果的に情報を扱う能力や、メディアを介して情報発信を主体的に行う能力のことを総称して(13)という。
  • 受け取った情報について、別のメディアの情報と比較し、情報の信頼性について確認することを(14)という。

■デジタル表現の特徴

  • 私たちの身のまわりで使っている量は、温度計や時計のように、(15)と(16)で表現されている。
  • ◆(17)…量の変化を(18)に扱う。
  • ◆(19)…量の変化を(20)な数値で扱う。
  • 「0」と「1」の二つの数字で数を表現する方法を2進法といい、2進法で表した数値を(21)という。
  • (22)とは、何通りに区別することができるかを示す量のこと、単位を(23)(bit)で表す。
  • 8ビットの情報量を(24)(B, Byte)で表す。
  • アナログの情報をデジタルの情報にすることを(25)という。
  • デジタル化したデータの量を小さくする工夫のことを(26)という。
  • 圧縮されたデータを元に戻すことを(27)という。

■数値・文字のデジタル表現

  • 私たちが日常用いる数値の多くは、0から9までの10種類の数字を用いる(28)である。
  • 2進数での表現は、桁数が多くなると人間にとってわかりづらくなるため、(29)で表現することがある。
  • 文字や記号に1文字ずつ2進数の数値を割り当てたものを(30)といい、次のようなものがある。
  • ◆(31)…1963年にアメリカで制定された文字コード。1文字に1バイトを割り当てている。
  • ◆(32)、(33)…1文字に2バイトを割り当て、65536種類の文字を表す。
  • ◆(34)…世界中の文字を統一して扱うために制定された文字コード。

■音のデジタル表現

  • 音の性質を決める要素には、(35)と(36)がある。
  • ◆(37)…音の波の振れ幅のこと、音量に関係する。
  • ◆(38)…1秒間に含まれる波の数で、音の高低に関係する。
  • 1個の波が伝わる時間を(39)といい、周波数と周期は逆数の関係にある。
  • 音をデジタル化するには、音の波を、(40)、(41)、(42)の順でデジタルデータに変換する。
  • ◆(43)…波を一定の時間間隔で区切り、その高さを量として取り出す。このときの量を取り出す点を(44)という。
  • ◆(45)…標本化で取り出した量に最も近い段階の数値を割り当てる。量子化の際に何段階の数で表すかを示す値を(46)という。
  • ◆(47)…割り当てた数値を2進法に置き換える。
  • 標本化する際の標本点の時間間隔を(48)という。また、標本化周期の逆数を(49)という。
  • 標本化したデータから元の波形を再現するには、波形の周期の2分の1未満の標本化周期で標本点を探る必要がある。これを(50)という。

■画像のデジタル表現

  • ディスプレイなどの画面では、赤(R)、緑(G)、青(B)の(51)を組み合わせて、色を表現している。
  • プリンタなどでは、シアン(C)、マゼンタ(M)、イエロー(Y)の(52)を組み合わせて、色を表現している。
  • 画像を構成する最小単位を(53)(ピクセル)という。画像のデジタル化は、(54)、(55)、(56)の手順で行う。
  • 画像をデジタル化するときの画素の細かさのことを(57)という。
  • 画素の明るさを分ける段階数のことを(58)という。
  • 動画における1枚1枚の画像を(59)という。
  • 1秒あたりに再生するフレーム数を(60)という。
  • (61)は、少しずつ動きが変化する静止画を連続的に表示することで、人間の目には動いているように見せている。

■データの圧縮

  • デジタル化した音声や画像、動画は、(62)して扱うことが多い。
  • ◆(63)…完全に圧縮前の状態に戻せる。
  • ◆(64)…完全には圧縮前の状態に戻せない。
  • 可逆圧縮の代表例である(65)は、同じデータが連続して並んでいる部分に注目し、「データの種類 連続する回数」という形で記録する。
  • 非可逆圧縮は、人間の視覚や聴覚では感じにくい部分のデータを減らすことでデータ量を小さくしている。
  • ◆(66)…おもに色の変化についてのデータを減らしている。
  • ◆(67)…聞こえにくい音のデータを減らしている。

■情報デザインの役割

  • (68)とは、コミュニケーションや情報伝達のために情報を整理し、表現方法を工夫することである。
  • 情報デザインの手法には(69)がある。
  • ◆(70)…伝えようとする情報の本質的な部分を取り出して表現する。
  • ◆(71)…すぐに読み取るのが難しい情報を、ひと目で理解できるように表現する。
  • ◆(72)…情報を構成する要素を整理し、その関係性を表現する。
  • (73)は、視覚的な表現を工夫し、より多くの情報を可視化したものである。
  • 情報を整理する方法の一つに、位置、アルファベット(五十音)、時間、分野、階層の五つの基準を用いるものがあり、(74)と呼ばれている。

■情報デザインの要素と構成

  • 色には、(75)、(76)、(77)の三つの要素がある。
  • 色相を環状に配置したものを(78)という。
  • ◆(79)…赤や黄色。
  • ◆(80)…青や青紫。
  • 情報伝達のため、少ない色数と単純な形の組み合わせでデザインされたものに(81)や(82)がある。

■デザインの表現と工夫

  • 色の組み合わせは、(83)での互いの位置で考える。
  • ◆(84)…色相環で近い位置の組み合わせ。まとまりのあるイメージになる。
  • ◆(85)…色相環で反対側の色の組み合わせ。派手なイメージになる。
  • 情報デザインのレイアウトの原則には、(86)、(87)、(88)、(89)の四つの手法がある。
  • 人は物の存在に対してさまざまな行動を思い浮かべる。このような人と物との関係を(90)という。
  • 人に特定の行動をうながすためのデザインを(91)という。
  • 製品やサービスの、使いやすさの尺度のことを(92)という。
  • ユーザーが得られる体験のことを(93)という。

■コンテンツの制作

  • (94)とは、「情報の内容」という意味である。
  • コンテンツを制作する際、利用する人の置かれている環境や、そのときの感情や思考などを考えて書き出していくものに(95)がある。
  • 誰にとっても使いやすいデザインのことを(96)という。
  • 情報へのアクセスのしやすさを(97)という。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 問1: 活字を組み合わせた組版を使って印刷を行う方法を____という。ラジオ、テレビといった、情報を不特定多数の人々に伝えるメディアのことを____という。さまざまな情報メディアを介して発信者と受信者で情報を伝え合うことを____という。◆____…発信者と受信者が離れた場所ですぐに情報を伝え合う。◆____…発信者が用いて情報を伝え合った場所で行う手段を用いて、次の二つがある。間接コミュニケーションには、次の二つがある。____…発信者と受信者が同じ時間でコミュニケーションを行う。____…発信者と受信者が異なる時間でコミュニケーションを行う。インターネットが普及したことで、その環境やサービスが利用できる人とできない人との間で生まれる経済的・社会的格差のことを____という。
  • 問2: 発信者と受信者が双方向にコミュニケーションを取ることができる(____)メディアを____という。ソーシャルメディアの中で、人と人とのつながりをインターネット上で構築するサービスの一つを____という。自分の顔や姿、名前を隠して知らせないことを____という。メディアから提供される情報を主体的に読み解き、問題の発見・解決に向け、適切かつ効果的に情報を扱う能力や、メディアを介して情報発信を主体的に行う能力のことを総称して____という。受け取った情報について、別のメディアの情報と比較し、情報の信頼性について確認することを____という。
  • 問3: 私たちの身のまわりで使っている量は、温度計や時計のように、____と____で表現されている。◆____…量の変化を____に扱う。◆____…量の変化を____な数値で扱う。「0」と「1」の二つの数字で数を表現する方法を2進法といい、2進法で表した数値を____という。____とは、何通りに区別することができるかを示す量のこと、単位を____(bit)で表す。8ビットの情報量を____(B, Byte)で表す。アナログの情報をデジタルの情報にすることを____という。デジタル化したデータの量を小さくする工夫のことを____という。圧縮されたデータを元に戻すことを____という。
  • 問4: 私たちが日常用いる数値の多くは、0から9までの10種類の数字を用いる____である。2進数での表現は、桁数が多くなると人間にとってわかりづらくなるため、____で表現することがある。文字や記号に1文字ずつ2進数の数値を割り当てたものを____といい、次のようなものがある。◆____…1963年にアメリカで制定された文字コード。1文字に1バイトを割り当てている。◆____、____…1文字に2バイトを割り当て、65536種類の文字を表す。◆____…世界中の文字を統一して扱うために制定された文字コード。
  • 問5: 音の性質を決める要素には、____と____がある。◆____…音の波の振れ幅のこと、音量に関係する。◆____…1秒間に含まれる波の数で、音の高低に関係する。1個の波が伝わる時間を____といい、周波数と周期は逆数の関係にある。音をデジタル化するには、音の波を、____、____、____の順でデジタルデータに変換する。◆____…波を一定の時間間隔で区切り、その高さを量として取り出す。このときの量を取り出す点を____という。◆____…標本化で取り出した量に最も近い段階の数値を割り当てる。量子化の際に何段階の数で表すかを示す値を____という。◆____…割り当てた数値を2進法に置き換える。標本化する際の標本点の時間間隔を____という。また、標本化周期の逆数を____という。標本化したデータから元の波形を再現するには、波形の周期の2分の1未満の標本化周期で標本点を探る必要がある。これを____という。

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