平安時代中期の歌学者で、三十六歌仙を選んだ人物は(1)である。
三十六歌仙とは、どのような人々のことか。(2)
六歌仙を挙げている作品は、『古今和歌集』の(3)である。
六歌仙を選んだ人物は(4)である。
次のうち、六歌仙に含まれない人物を選びなさい。(5)
六歌仙の一人で、『伊勢物語』のモデルだったとされる人物は(6)である。
平安時代から鎌倉時代初期にかけて編集された八つの勅撰和歌集を合わせて何というか。(7)
八代集のうち、初めの三つを何というか。(8)
次のうち、三代集に含まれる和歌集をすべて選びなさい。(9)
次の八代集のうち、第一番目にあたる和歌集は(10)である。
次の八代集のうち、八番目にあたる和歌集は(11)である。
『万葉集』『古今和歌集』『新古今和歌集』をまとめて何というか。(12)
『三大和歌集』に含まれる和歌集をすべて選びなさい。(13)
「八代集の初めの三つ」と「三大和歌集」は同じ組み合わせである。(14)