(2):物質そのものの変化はないが、同じ物質の(1)の変化や溶解する変化。
(1)の変化を(3)といい、(2)に含まれる。
(4):ある物質が全く別の性質の物質に変化すること
(5)・・・物質を構成する粒子の、常に行っている不規則な運動。
(6)や (7)が物質の状態を決める
高温ほど(8)
・粒子の運動そのものが熱エネルギーと関係。粒子の運動が激しい=温度が (9)。
・(10)・・・分子間力や静電的な力
・ (11)・・・分子やイオンなどの粒子の運動によって、空間的に広がりようとする現象。
固体 ... 粒子は (12)に固定されて規則的に並び、(13)している。→ 一定の形を示す。 圧力・温度を変えたときの体積変化は(14)。
液体 ... 粒子は、熱運動によってその(15) ことができる。
粒子間の平均距離は固体とほぼ等しく、一定の体積を示す。
圧力・温度を変えたときの体積変化は(16)。
気体 ... 粒子は激しく熱運動して飛び交う。粒子間距離が(17)く、圧力や温度を変えた時の体積・形の変化は(18)。 密度は、固体・液体に比べるとはるかに(19)。
(20) ... 固体が融解する温度
(21) ... 液体が沸騰する温度
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
...他16問(続きはテストで確認!)