臭素と空気が時間とともに混ざり合い、全体に広がっていく現象を(1)という。
物質を構成する粒子は常に不規則な運動をしており、この運動は(2)をエネルギーとしているため、(3)という。
物質には固体・液体・気体の3つの状態があり、これを(4)という。
物質の三態のうち、粒子間の距離が最も近い状態は(5)回答を選択固体気体液体である。
粒子の熱運動が最も激しい状態は(6)回答を選択固体気体液体である。
温度とは、粒子の(7)の激しさを数値で表したものである。
固体が液体に変わる変化を(8)という。
液体が気体に変わる変化を(9)という。
気体が液体に変わる変化を(10)という。
固体が直接気体に変わる変化を(11)という。
水を加熱したとき、固体から液体に変わる一定温度の点を(12)という。
液体が気体に変わる一定温度の点を(13)という。
沸騰と蒸発の違いとして、沸騰は液体の(14)からも気体が発生する現象である。
氷が水になるように、物質の種類が変わらず状態だけが変わる変化を(15)という。
ある物質が別の物質に変わる変化を(16)といい、(17)ともいう。
炭素の元素記号は(18)である。
酸素の元素記号は(19)である。
ナトリウムの元素記号は(20)である。
鉄の元素記号は(21)である。
銅の元素記号は(22)である。
銀の元素記号は(23)である。
金の元素記号は(24)である。
水素の元素記号は(25)である。
塩素の元素記号は(26)である。
マグネシウムの元素記号は(27)である。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
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