週末課題③ 炎上社金
相手との(1)が強まり、「何を言っても許される」と勘違いしてしまうことで、強い(2)は強い(3)へと転じうる。「(4)(上下)関係」の中で他者へのネガティブな感情に対して
(5)を感じるのが同情。「(6)な関係性」の中で他者と同じ感情を持つことが共感。共感は、「(7)」から、単に自分の評価を表明する「同感」や「好感」へと再定義されてしまっている。
読書課題 夏休み それでも日本人は、戦争を選んだ
戦争は、相手側が(8)であると感じたり、(9)=敬意を欠いている、という認識が強くなったときに起こる。その目的は、相手国の(10)を書きかえ、影響力を強めることにある。(11)から戦争をするわけではなく、(12)だと信じて進んで戦う傾向があり、(13)で戦争は加速する。私たちは、日々のことから社会のことまで無意識に過去と現在を比べながら判断・評価しているので、過去をしっかりと学び(14)ことが大切。
教科書⑤ 手の論理
「ふれる」はいのちをいつくしむような、人間的で(15)的な行為。「さわる」は対象の状態や性質を確認ずるような、物的で(16)的な行為。「道徳」は(17)な答えに従うこと。「倫理」は(18)こと。「多様性」という言葉は、分断を招きうるものなので、ラベリングして絶対視せず、相手や状況と実際に向き合いながら、その都度理解や答えを探していく姿勢が大事である。
週末課題④ エルサルバドルの少女 ヘスース
仮に内戦が終結しても、元の生活にすぐに戻れるわけではない。過酷であったはずの難民キャンプでの生活を恥じることなく「(19)」と表現し、自身の人生を一つのかけがえのない大切なものとして懸命に生きるヘスースの力強さと誇り高さに、筆者は感動した。
週末課題⑤ 人間の加害性
為政者は(20)ためと正当化して人々を戦争に動員するため、戦争の悲惨さを強調しても、戦争の抑止にはならない。鞭争に向かう空気は、個人が(21)から不利益を恐れて沈黙した結果、主体性を失った人々が同調圧力に従って自ら創り出してしまったものだと言える。
広島は被爆地であるが、(22)という戦争加害の歴史を抱えてもいる。
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