地球が北極側から見て反時計回りに回転している運動を、地球の(1)という。
太陽が東から昇り西に沈むように見えるのは、地球が(2)へ自転しているためである。
地球が1日に1回転するため、太陽や星は1時間に約(3)度ずつ動いて見える。
日本で太陽が南中する時刻は、同じ標準時を使う地域でも、東にある地域ほど(4)。
地球が太陽のまわりを1年かけて回る運動を、地球の(5)という。
季節が生じる主な原因は、地球の地軸が公転面に対して(6)いることである。
日本がある北半球で夏至のころ、北半球では太陽の南中高度が(7)、昼の時間が長くなる。
春分と秋分のころ、太陽はほぼ(8)から昇り、ほぼ真西に沈む。
北半球が冬至のころ、南半球では季節は(9)である。
月が太陽の光を反射して輝いて見えることから、月を(10)という。
月が太陽と地球の間に入り、月の影が地球に落ちる現象を(11)という。
地球が太陽と月の間に入り、地球の影が月に落ちる現象を(12)という。
月が太陽と同じ方向にあり、地球からほとんど見えない月の形を(13)という。
満月の約1週間後に見られる月の形は(14)である。
月の公転周期と自転周期がほぼ同じであるため、地球からは月の(15)が見える。
太陽のように、自ら光や熱を出している天体を(16)という。
太陽系で太陽に最も近い惑星は(17)である。
太陽系の惑星のうち、地球の外側を公転し、赤い色に見えることから「赤い惑星」と呼ばれるものは(18)である。
木星型惑星に分類される惑星として正しいものを選べ。(19)
太陽系の惑星は、太陽から遠いほど公転周期が(20)。
北の空で、ほとんど位置を変えないように見える星を(21)という。
北極星は、地球の(22)の延長線上付近にあるため、ほとんど動かないように見える。
同じ時刻に見える星の位置は、1日ごとに少しずつ(23)へずれていく。
星座が季節によって異なって見える主な理由は、地球が太陽のまわりを(24)しているからである。
北緯35度の地点で北極星を観測すると、北極星の高度はおよそ(25)度である。
ある地点で、ある星が午後8時に南中した。同じ地点でその星が翌日に南中する時刻は、午後(26)である。
地球が公転軌道上のどの位置にあっても、地軸の北極側がほぼ同じ方向を向き続けることを、地軸の(27)として説明できる。
日本で夏に太陽の南中高度が高くなる理由として最も適切なものを選べ。(28)
日食が毎月起こらない理由として最も適切なものを選べ。(29)
地球から見て、金星が太陽より東側にあるとき、金星は太陽が沈んだ後に見えやすい。このとき金星を何というか。(30)