植物の葉から水が水蒸気となって出ていく現象を(1)という。
蒸散によって葉から出ていく気体の状態の水を(2)という。
葉の表皮にあり、気体の出入りを行う小さな穴を(3)という。
水が蒸発するときに周囲からうばう熱を(4)という。
植物が光のエネルギーを利用して養分をつくるはたらきを(5)という。
光合成によってつくられる養分のもととなる単糖類を(6)という。
植物が養分をたくわえるときにグルコースが変化したものを(7)という。
葉でつくられた養分が水にとけて運ばれるときの形を(8)という。
葉でつくられた養分を運ぶ管を(9)という。
葉が互い違いについているつき方を(10)という。
葉が1節に2枚ずつ向かい合ってつくつき方を(11)という。
葉が1か所から3枚以上輪のようにつくつき方を(12)という。
単子葉類に多く見られる、葉脈が平行に走るつくりを(13)という。
双子葉類に多く見られる、葉脈が網の目のように広がるつくりを(14)という。
単子葉類に多い、細い根が多数広がる根のつくりを(15)という。
太い根が1本あり、そこから枝分かれしている根のつくりで、中心となる太い根を(16)、そこから分かれる根を(17)という。
生物をいくつかの大きなまとまりに分ける考え方の一つで、生物を5つのグループに分ける考えを(18)という。
細菌類などを含むグループを(19)という。
ミドリムシやゾウリムシなどを含むグループを(20)という。
カビやキノコのなかまを含むグループを(21)という。
ヒトや魚などを含むグループを(22)という。
アサガオやサクラなどを含むグループを(23)という。
生物を大きなまとまりで分けたときのそれぞれのグループを(24)という。
分類の階層は大きい順に、界・門・(25)・目・科・属・種となる。
界の次の階層を(26)、綱の下の階層を(27)という。
目の下の階層を(28)、その下を(29)、最も小さいまとまりを(30)という。
生物の日本語での名前を(31)、世界共通で使われる名前を(32)という。
学名を2つの語で表す方法を(33)といい、これを考えた人物は(34)である。
種子をつくる植物をまとめて(35)という。
胚珠がむき出しになっている植物を(36)という。
胚珠が子房に包まれている植物を(37)という。
被子植物のうち、子葉が1枚のものを(38)、2枚のものを(39)という。
花弁がくっついている花を(40)、花弁が1枚ずつ離れている花を(41)という。
単位時間あたりに行われる光合成のはたらきの大きさを(42)という。
光合成の速度は、空気中の(43)や(44)、(45)などによって変化する。
光の強さを強くしていくと、やがて光合成速度がそれ以上増えなくなる。この状態を(46)という。
光合成速度がそれ以上増えなくなるときの光の強さを(47)という。
光合成による二酸化炭素の吸収量と呼吸による放出量が等しくなるときの光の強さを(48)という。
植物が養分を分解してエネルギーを取り出すはたらきの速さを(49)という。
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます
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