水に砂糖を溶かしたとき、水は(1)2点である。
溶質が水に溶けて全体が均一になった液体を(2)2点という。
質量パーセント濃度は(溶質の質量 ÷ (3)2点)×100で求める。
水80gに食塩20gを溶かしたときの質量パーセント濃度は(4)3点である。
一定温度でそれ以上溶けない状態の水溶液を(5)2点という。
高温で溶かし、冷やして結晶を取り出す操作を(6)2点という。
ろ過をするとき、ろ紙は水であらかじめ(7)2点。
原子核は陽子と(8)2点からできている。
原子番号は原子中の(9)2点の数を表す。
ナトリウム原子の最外殻電子は(10)3点個である。
ナトリウムイオンは(11)3点と表す。
塩化物イオンは(12)3点と表す。
イオン間に働く静電気的な引力を(13)2点という。
イオン結合でできた物質を(14)2点という。
カルシウムイオンCa2+と塩化物イオンCl-からできる物質の組成式は(15)3点である。
酸素の元素記号は(16)2点である。
食塩の炎色反応の色は(17)2点である。
二酸化炭素の化学式は(18)2点である。
水酸化ナトリウムの化学式は(19)3点である。
金属は自由電子を共有して結びついており、この結合を(20)3点という。
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