中学理科 化学総合テスト(50点満点)

中学理科 化学総合テスト(50点満点)

水に砂糖を溶かしたとき、水は(1)2である。

溶質が水に溶けて全体が均一になった液体を(2)2という。

質量パーセント濃度は(溶質の質量 ÷ (3)2)×100で求める。

水80gに食塩20gを溶かしたときの質量パーセント濃度は(4)3である。

一定温度でそれ以上溶けない状態の水溶液を(5)2という。

高温で溶かし、冷やして結晶を取り出す操作を(6)2という。

ろ過をするとき、ろ紙は水であらかじめ(7)2

原子核は陽子と(8)2からできている。

原子番号は原子中の(9)2の数を表す。

ナトリウム原子の最外殻電子は(10)3個である。

ナトリウムイオンは(11)3と表す。

塩化物イオンは(12)3と表す。

イオン間に働く静電気的な引力を(13)2という。

イオン結合でできた物質を(14)2という。

カルシウムイオンCa2+と塩化物イオンCl-からできる物質の組成式は(15)3である。

酸素の元素記号は(16)2である。

食塩の炎色反応の色は(17)2である。

二酸化炭素の化学式は(18)2である。

水酸化ナトリウムの化学式は(19)3である。

金属は自由電子を共有して結びついており、この結合を(20)3という。

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます

出題内容

  • 1: 水に砂糖を溶かしたとき、水は____である。
  • 2: 溶質が水に溶けて全体が均一になった液体を____という。
  • 3: 質量パーセント濃度は(溶質の質量 ÷ ____)×100で求める。
  • 4: 水80gに食塩20gを溶かしたときの質量パーセント濃度は____である。
  • 5: 一定温度でそれ以上溶けない状態の水溶液を____という。

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