2026-10-14 16-21

回答 1件

助動詞の確認

  1. 「候ひ給ひける」の「ける」の意味は(1)である。
  2. 「候ひ給ひける」の「ける」の活用形は(2)である。
  3. 「いとやむことなき際にはあらぬ」の「ぬ」は、助動詞(3)の連体形である。
  4. 「あらぬ」の「ぬ」の意味は(4)である。
  5. 「ありけり」の「けり」の意味は(5)である。
  6. 「ありけり」の「けり」の活用形は(6)である。
  7. 「すぐれて時めき給ふありけり」の「けり」は助動詞(7)である。
  8. 「給へる」の「る」は助動詞(8)の連体形である。
  9. 「給へる」の「る」の意味は(9)である。
  10. 「給へる」の「る」の活用形は(10)である。
  11. 「恨みを負ふ積もりにやありけむ」の「けむ」の意味は(11)である。
  12. 「ありけむ」の「けむ」は、助動詞「けり」と助動詞(12)から成る。
  13. 「ありけむ」の「む」の活用形は(13)である。
  14. 「世の例にもなりぬべき」の「ぬ」の意味は(14)である。
  15. 「なりぬべき」の「ぬ」の活用形は(15)である。
  16. 「なりぬべき」の「べき」は助動詞(16)の連体形である。
  17. 「世の例にもなりぬべき」の「べき」の活用形は(17)である。
  18. 「御もてなしなり」の「なり」の意味は(18)である。
  19. 「唐土にも、かかることの起りにこそ、世も乱れ悪しかりけれ」の「けれ」の意味は(19)である。
  20. 「悪しかりけれ」の「けれ」の活用形は(20)である。
  21. 「楊貴妃の例も引き出でつべくなりゆく」の「つ」は助動詞(21)である。
  22. 「引き出でつべく」の「つ」の意味は(22)である。
  23. 「引き出でつべく」の「べく」は助動詞(23)の連用形である。
  24. 「引き出でつべく」の「べく」の意味は(24)である。
  25. 「何ことの儀式をももてなし給ひけれど」の「けれ」の助動詞は(25)である。
  26. 「もてなし給ひけれど」の「けれ」の活用形は(26)である。
  27. 「玉の男御子さへ生まれ給ひぬ」の「ぬ」の意味は(27)である。
  28. 「並び給ふべくもあらざりければ」の「ざり」は助動詞(28)の連用形である。

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出題内容

  • 問1: 「候ひ給ひける」の「ける」の意味は____である。「候ひ給ひける」の「ける」の活用形は____である。「いとやむことなき際にはあらぬ」の「ぬ」は、助動詞____の連体形である。「あらぬ」の「ぬ」の意味は____である。「ありけり」の「けり」の意味は____である。「ありけり」の「けり」の活用形は____である。「すぐれて時めき給ふありけり」の「けり」は助動詞____である。「給へる」の「る」は助動詞____の連体形である。「給へる」の「る」の意味は____である。「給へる」の「る」の活用形は____である。「恨みを負ふ積もりにやありけむ」の「けむ」の意味は____である。「ありけむ」の「けむ」は、助動詞「けり」と助動詞____から成る。「ありけむ」の「む」の活用形は____である。「世の例にもなりぬべき」の「ぬ」の意味は____である。「なりぬべき」の「ぬ」の活用形は____である。「なりぬべき」の「べき」は助動詞____の連体形である。「世の例にもなりぬべき」の「べき」の活用形は____である。「御もてなしなり」の「なり」の意味は____である。「唐土にも、かかることの起りにこそ、世も乱れ悪しかりけれ」の「けれ」の意味は____である。「悪しかりけれ」の「けれ」の活用形は____である。「楊貴妃の例も引き出でつべくなりゆく」の「つ」は助動詞____である。「引き出でつべく」の「つ」の意味は____である。「引き出でつべく」の「べく」は助動詞____の連用形である。「引き出でつべく」の「べく」の意味は____である。「何ことの儀式をももてなし給ひけれど」の「けれ」の助動詞は____である。「もてなし給ひけれど」の「けれ」の活用形は____である。「玉の男御子さへ生まれ給ひぬ」の「ぬ」の意味は____である。「並び給ふべくもあらざりければ」の「ざり」は助動詞____の連用形である。

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