物質は(1)という小さな粒子からなっている。この(1)の種類を(2)といい(2)を表すには(3)を用いる。
物質は(4)と(5)に分けられる一種類の元素からできている(4)を(6)といい二種類以上の元素からなる(4)を(7)という。
同じ元素の単体で原子の結び方や配列が異なるために、性質が異なる物質を互いに(8)であるという
(9)
18世紀に電気分解という方法が発達し、物質を構成する要素が考え出されていった。
陽極:気体の(10)が発生
陰極:気体の(11) が発生
(2),(3)はもうこれ以上電気分解されることはない
○ 気体の(3):(12)の(13) から構成される。このような物質を(14)という
元素名 (15) 元素記号 (16)
○ 気体の(2): (4)の(5)から構成される。
元素名 (17) 元素記号 (18)
◎ 水: (19)の(20) ((21)と(22)) から構成される。このような物質を(23)という
結論:純物質は(24)と(25)に分類される。
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