社会全体に関わる事柄について決定を行う営みを(1)という。
人々が決定に従う力を(2)という。
国家の三要素は、領域・国民と(3)である。
国家権力が対内的に最高位にあり、対外的に他国から独立していることを何というか。(4)
国家が自らの意思によって政治を行うことを(5)という。
主権の意味の一つである「国政における最高決定権」とは、(6)のことである。
国家の三要素に含まれないものを選べ。(7)
主権国家の成立によって可能になったこととして正しいものを選べ。(8)
国家や政府が国民の権利を守るために存在すると考える思想を(9)という。
社会契約説では、政府が国民の意思に反する場合、国民は政府を(10)をもつと考えられている。
国王の権力は神に由来すると考える説を(11)という。
国民が政治の主役となり、国民の意思に基づいて政治を行う考え方は(12)である。
人間が生まれながらに権利をもつという考え方を何というか。(13)
社会契約説が唱えられた主な目的として最も適切なものを選べ。(14)
近代の民主政治が成立した理由として正しいものを選べ。(15)
国民主権とは、国家の主権が(16)にあることを意味する。
近代の民主政治の成立に影響を与えた出来事を二つ選べ。(17)
「万人の万人に対する闘争」という自然状態を想定した思想家は(18)である。
ホッブズが自然権を全面的に譲渡すべきだと考えた相手は(19)である。
生命・自由・財産を維持する自然権を重視した思想家は(20)である。
国家が権利を侵害する場合、人民は抵抗権を行使できると考えた人物は(21)である。
人民がすべての自然権を一般意志に委ねる社会契約を説いた人物は(22)である。
『リヴァイアサン』を著した人物は(23)である。
『統治二論』を著し、名誉革命や議会制に影響を与えた人物は(24)である。
『社会契約論』を著し、フランス革命に影響を与えた人物は(25)である。
ホッブズとロックに共通する点として最も適切なものを選べ。(26)
ホッブズとロックの考え方の相違として正しいものを選べ。(27)
立法・行政・司法の三権分立を定式化した思想家は(28)である。
法律をつくる権力は(29)である。
権力分立が必要とされる理由を、権力の濫用と国民の自由に触れて説明しなさい。権力分立が必要とされる理由を、権力の濫用と国民の自由に触れて説明しなさい。(30)