地球の表面を覆う、厚さ約100kmの硬い岩石を何というか。(1)
地震が多く、火山活動も活発な日本のような地域を何というか。(2)
日本列島ができたときに陥没した場所で、ラテン語で「大きな溝」を意味する地形を何というか。(3)
いくつかの山がまとまっている場所を何というか。(4)
山地のなかで、山が特に細長く連なっている場所を何というか。(5)
日本の国土に占める山地の割合は、およそ何%か。(6)
本州・九州・四国が主に属する気候帯は(7)である。
北海道が属する気候帯は(8)である。
日本の気候の特徴の一つで、春・夏・秋・冬の変化がはっきりしていることを何というか。(9)
夏に太平洋から暖かく湿った空気を運び、冬にユーラシア大陸から冷たい空気を運ぶ風を何というか。(10)
日本海側で冬に雨や雪が多くなる主な理由として正しいものを選べ。(11)
南西諸島が冬でも温暖なのは、沿岸に何が流れているためか。(12)
瀬戸内の降水量が少ないのは、季節風が何にさえぎられるためか。(13)
日本海側と太平洋側で気候が異なる理由を、季節風と山地に着目して30字程度で説明しなさい。日本海側と太平洋側で気候が異なる理由を、季節風と山地に着目して30字程度で説明しなさい。(14)
日本で地震や火山活動が多いのは、四つの何がぶつかり合っているためか。(15)
地震の震動によって、水と砂を含む地面が一時的に液体のようになる現象を何というか。(16)
地震や火山活動に伴う海底の変動によって、大きな波が陸地へ押し寄せる現象を何というか。(17)
台風などの接近によって海面の水位が上昇する現象を何というか。(18)
土石流・地すべり・雪崩をまとめて何というか。(19)
火山がもたらす恵みとして、本文に挙げられているものを一つ答えよ。(20)
雨が十分に降らなかった年に水不足に悩まされる地域として本文に挙げられているのはどこか。(21)
東北地方で、やませの影響により夏に気温が上がらず農作物に被害が出ることを何というか。(22)
自然現象による被害が及ぶのを防ぐ取り組みを何というか。(23)
自然現象による被害をできるだけ減らす取り組みを何というか。(24)
南海トラフの巨大地震に備える対策として、本文に挙げられているものを一つ答えよ。(25)
地震や河川の氾濫などによる被害を予測し、危険地域や避難場所を示した地図を何というか。(26)
国や都道府県、市区町村などが災害発生時に被災者の救助や支援を行うことを何というか。(27)
自分自身や家族を守る行動を何というか。(28)
住民どうしが協力して助け合う行動を何というか。(29)
災害への備えで、自助・共助・公助が必要とされる理由を40字程度で説明しなさい。災害への備えで、自助・共助・公助が必要とされる理由を40字程度で説明しなさい。(30)