日本のように、ユーラシア大陸の東の海上に位置する国を、(1)という。
日本の領海と排他的経済水域を合わせた面積が広い主な理由は、(2)である。
日本の最南端の島は(3)である。
日本の排他的経済水域で豊富な水産資源が得られるほか、大陸棚には(4)などの海底資源があるとされている。
現在の日本の領土は、1951年に締結された(5)によって定められている。
北方領土を現在不法に占拠している国は(6)である。
竹島を1905年に編入した都道府県は(7)である。
尖閣諸島を日本が編入した都道府県は(8)である。
北方領土を構成する島・群島として正しいものをすべて選べ。(9)
北方領土について、日本は「四島は千島列島に含まれない」と主張している。一方、ロシアは四島について、(10)と主張している。
第二次世界大戦後、アメリカ合衆国とソ連を中心に対立した国際関係を(11)という。
冷戦終結後に表面化し、頻発するようになった対立は、(12)である。
国際連合が発足した年と、現在の加盟国数の組合せとして正しいものは(13)である。
国際連合の活動に含まれるものをすべて選べ。(14)
子どもの生命を守り、成長できるように支援する国連機関は(15)である。
世界遺産の登録と保護、生態系の保全に関わる国連機関は(16)である。
欧州の27か国で構成される経済同盟は(17)である。
東南アジアの10か国で構成され、加盟国のほとんどが発展途上国である組織は(18)である。
かつての、先進国が工業製品を輸出し、発展途上国が食料品・原燃料を輸出する貿易の形態を(19)という。
先進国と発展途上国が、それぞれの強みを生かした製品を輸出することを(20)という。
外国から輸入される商品に税金をかけることを(21)という。
国内産業や国内雇用の保護、安全保障などを目的として、輸入品に制限をかける貿易政策は(22)である。
関税の撤廃や規制緩和を中心とする協定は(23)である。
関税だけでなく、人の移動、投資、知的財産権の保護なども含めて連携を進める協定は(24)である。
自然環境の保全を意識しながら、自然や生態系を学ぶ観光を(25)という。
観光客が集中しすぎることで、地域の生活や自然環境に悪影響が出る問題を、観光の(26)として捉えることができる。
航空交通網の中心となる空港を(27)という。