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  7. 中3-第1回 化学まとめ②

中3-第1回 化学まとめ②

作者: 匿名希望ー3807

回答 4件

応用編です。基礎編と合わせて100点満点…だと信じてる。

1.次の物質の化学式を書きなさい。

①銀 (1)2点②硫化銅 (2)2点③塩化ナトリウム (3)2点④塩化水素 (4)2点⑤水酸化ナトリウム (5)2点

2.次の化学反応式に正しい係数を入れなさい。(本来小さくする右の数字は…妥協させてくれ)

①(6)2点NaHCO3→CO2+H2O+Na2CO3

②(7)2点C2H6+(8)2点O2→(9)2点CO2+(10)2点H2O

3.水の電気分解について、次の問いに答えなさい。

①水を電気分解する際、少量の水酸化ナトリウムを溶かすことがあるが、これはなぜか。簡潔に答えよ。
(11)
3点
②今、水を電気分解したところ、ガラス管Cに酸素が5cm³発生した。この時ガラス管Dには水素が(12)3点cm³発生している。

③④ののち、電極を繋ぎ変えて、ガラス管Cに水素が20cm³集まるまで電気分解し続け、ガラス管Dの気体を反応させた。この時、(13)3点が(14)3点cm³余ると考えられる。

4.銅とマグネシウムの酸化について、次の問いに答えなさい。

①銅の粉末を加熱する際に、ステンレス皿いっぱいに銅の粉末を広げるのはなぜか。簡潔に答えよ。
(15)
3点
②銅と酸素が反応する際の質量比は、銅:酸素=(16)3点であり、マグネシウムと酸素が反応する際の質量比は、マグネシウム:酸素=(17)3点である。

③②より、同じ質量の酸素と結びつく銅とマグネシウムの質量比は(18)3点とわかる。

④実験を行ったところ、反応後の酸化銅と酸化マグネシウムの重さは等しく、重さの合計は反応前の銅とマグネシウムの重さの合計より11g重くなっていた。この時、発生した酸化銅は(19)3点g、酸化マグネシウムは(20)3点gである。

5.うすい塩酸10cm³と石灰石の反応について、下の表を見ながら以下の問いに答えなさい。

①うすい塩酸と石灰石がちょうど反応しきった時に加えた石灰石の量は(21)4点gである。

②石灰石を2.0g加えたときに発生した二酸化炭素の量は(22)4点gである。

③うすい塩酸の量を20cm³に増やすと、塩酸と反応しきる石灰石の量は(23)4点gになり、最大で二酸化炭素は(24)4点g発生するようになる。

④石灰石の代わりに卵の殻を2.5g加えて、塩酸の量を10cm³に戻して反応させると、二酸化炭素は0.92g発生した。この時、卵の殻には炭酸カルシウムが(25)4点%含まれているといえる。

加えた石灰石の量(g)

1.0

2.0

3.0

4.0

発生した二酸化炭素の量(g)

0.4



0.96

0.96

※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます