歴史
A.近代化と国民国家の形成
1.東アジア
(1)・・・1636建国 (2)(少)が(3)(多)を支配
◎地域の背景に応じて支配の仕組みを変える
・モンゴル、チベット、ウイグル・・・(4) 自治を認める
・朝鮮、琉球、ベトナム・・(5)
◎(6)・・・民間貿易公認 4港
出 茶、陶磁器、生糸 入 (7)
・東南アジアへ 漢人ネットワーク形成→(8)
・ヨーロッパとの貿易・・・1757 (9)に限定
・日本((10))とも制限貿易・・・長崎が窓口 琉球による(11)貿易
2.西アジア
(12)帝国・・支配者は(13)教徒
16c 東西の中継貿易で繁栄(商人、巡礼者)
英・仏・蘭に商業上の(14)を与える→(15)の喪失
3.南アジア・・・支配者は(16)教徒
融和政策→(17)政策による方針転換
→ヒンデゥー教徒による反発で各地で反乱→衰退
◎英仏の植民地
各国は(18)を介して貿易→(19)政策
・主導権をめぐり対立
→英の勝利、ベンガル地方を足がかりにして、19世紀半ばまでに、全地域をほぼ植民地化
◎インド綿産業の衰退
18c アジア最大の綿製品生産国
・英での(20)後に逆転
→イギリスに綿花を供給する(21)へ
B.ヨーロッパの近代化
16c 絶対王政の時代
・(22)革命(1642〜49) (23)革命(1688〜89)→議会は(24)を制定、王権を制限
→立憲君主制の確立=英で議会政治が不動のルールへ
※回答内容が保存され、問題作成者が閲覧できます