エネルギーとは、ものを動かしたり変形させたり、温度を上昇させたりする仕事をする(1)のことである。
石油・石炭・天然ガスなどのエネルギー資源をまとめて(2)という。
エネルギー変換において、使用目的以外のエネルギーに変換されてしまうエネルギーを(3)という。
エネルギー変換効率とは、使用目的に利用されるエネルギーと(4)との比である。
教材で示された発電方式のうち、エネルギー変換効率が最も高いものは(5)である。
水力発電では、水の(6)エネルギーを利用して発電する。
エネルギーミックスとは、二酸化炭素の排出量を抑えるために、複数の(7)を組み合わせることである。
コンバインドサイクル発電のエネルギー変換効率は、教材では(8)と示されている。
次のうち、再生可能エネルギーによる発電方法をすべて選びなさい。(9)
風力発電の課題として、発電量が安定しないことと、低周波(10)などの問題がある。
太陽光発電は、日射量が少ない場所では(11)。
地熱発電では、開発コストが高く、発電に適した(12)が困難である。
発電時に二酸化炭素を排出しないが、水素の生産が課題となっている発電に利用されるエネルギーは(13)エネルギーである。
直流では、電圧や電流の向きが(14)している。
発電所から供給され、時間によって電圧や電流の向きが周期的に変化する電流を(15)という。
家庭用電源の交流を直流に変換する機器は(16)である。
日本の周波数は、東日本が(17)、西日本が60Hzである。
発電所で作られた電気を配電用変電所まで送ることを(18)という。
配電用変電所から家庭や工場へ電気を送ることを(19)という。
電気回路において、電流の通り道となる部分は(20)である。
電流の働きで仕事をし、エネルギー変換を行う部分を(21)という。
電気エネルギーを運動エネルギーに変換するために用いる電気機器は(22)である。
LEDランプでは、二つの(23)に電流を流すと、接合面でエネルギーが放出されて発光する。
電流が流れて発熱する部分を(24)という。
発熱体には、電気抵抗が大きく、熱に強い物質が用いられる。教材で例として示されている物質は(25)である。
音を電気信号に変え、その電気信号をスピーカーで振動に変えて音に戻す機器の例は(26)である。