小学5年生理科 太陽の動き(発展レベル)テスト
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出題内容
- 問1: 1年のうちで、日の出・日の入りの位置が最も北寄りになるのは____である。1年のうちで、日の出・日の入りの位置が最も南寄りになるのは____である。春分・秋分の日には、太陽は真____から出て、真____にしずむ。1年のうちで、太陽の南中高度が最も高くなるのは____である。1年のうちで、太陽の南中高度が最も低くなるのは____である。春分・秋分の日の南中高度は、「90度 − その土地の緯度」で求められる。このとき、日本のある地点の緯度が35度である場合、春分・秋分の日の南中高度は____度である。緯度35度の地点での夏至の南中高度は、「90度 − 緯度 + 23.4度」で求められる。このときの南中高度は____度である。緯度35度の地点での冬至の南中高度は、「90度 − 緯度 − 23.4度」で求められる。このときの南中高度は____度である。棒のかげの先の動きが、ほぼ東西の直線に平行に西から東へ移動するのは____のころである。夏至の日の棒のかげは、南寄りの西から始まり、北を通って、南寄りの____で終わる。冬至の日の棒のかげは、北寄りの西から始まり、北を通って、北寄りの____で終わる。同じ日であっても、南中高度は季節だけでなく、その土地の____によっても変わる。
...他12問(続きはテストで確認!)