1年のうちで、日の出・日の入りの位置が最も北寄りになるのは(1)である。
1年のうちで、日の出・日の入りの位置が最も南寄りになるのは(2)である。
春分・秋分の日には、太陽は真(3)から出て、真(4)にしずむ。
1年のうちで、太陽の南中高度が最も高くなるのは(5)である。
1年のうちで、太陽の南中高度が最も低くなるのは(6)である。
春分・秋分の日の南中高度は、「90度 − その土地の緯度」で求められる。このとき、日本のある地点の緯度が35度である場合、春分・秋分の日の南中高度は(7)度である。
緯度35度の地点での夏至の南中高度は、「90度 − 緯度 + 23.4度」で求められる。このときの南中高度は(8)度である。
緯度35度の地点での冬至の南中高度は、「90度 − 緯度 − 23.4度」で求められる。このときの南中高度は(9)度である。
棒のかげの先の動きが、ほぼ東西の直線に平行に西から東へ移動するのは(10)のころである。
夏至の日の棒のかげは、南寄りの西から始まり、北を通って、南寄りの(11)で終わる。
冬至の日の棒のかげは、北寄りの西から始まり、北を通って、北寄りの(12)で終わる。
同じ日であっても、南中高度は季節だけでなく、その土地の(13)によっても変わる。